検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

ヨーロッパ世界の拡張 東西交易から植民地支配へ  Sekaishiso seminar  

著者名 生田 滋/編   岡倉 登志/編
出版者 世界思想社
出版年月 2001.1


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0113706824230.5/ヨ/書庫3一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2022
345.1 345.1
琉球

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001001254262
書誌種別 図書
書名 ヨーロッパ世界の拡張 東西交易から植民地支配へ  Sekaishiso seminar  
書名ヨミ ヨーロッパ セカイ ノ カクチョウ 
著者名 生田 滋/編
著者名ヨミ イクタ シゲル
著者名 岡倉 登志/編
著者名ヨミ オカクラ タカシ
出版者 世界思想社
出版年月 2001.1
ページ数 234p
大きさ 19cm
分類記号 230.5
分類記号 230.5
ISBN 4-7907-0854-3
内容紹介 ヴァスコ・ダ・ガマのインド航路発見による東西交易の開始は、その後のアジア・アフリカ史に大きな影響を与えた。「西欧の衝撃」の実像を読み解く。大東文化大学東洋研究所における研究プロジェクトの成果をまとめる。
著者紹介 1935年生まれ。大東文化大学国際関係学部教授。
件名 ヨーロッパ-対外関係-歴史
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 交易者たちの国家形成。農耕社会を基盤とし沖縄島内部で力を蓄えた按司たちが抗争の末に王国を樹立したという琉球史の通説は真実か?政情不安定な東アジアの海を背景に倭寇らがもたらした外部からの衝撃に焦点をあて通説を突き崩す新しい古琉球史を編み上げる。
(他の紹介)目次 第1章 グスク時代開始期から琉球国形成へ―通説の批判的検討(グスク時代開始期
農耕の開始は農耕社会の成立を意味するか
グスク時代初期の交易ネットワーク
十三世紀後半以降の中国産陶磁器の受容
沖縄島社会の変化と交易の活発化
琉球の貿易システムの転換―中国との交易の開始
琉球を舞台とする私貿易
「三山」の実体と派遣争い
倭寇の拠点としての「三山」
琉球国の形成)
第2章 「琉球王国論」とその内面化―『琉球の時代』とその後(「琉球王国論」を読む
『琉球の時代』が描く歴史像と特徴
『琉球の時代』の意図するもの
その後の「琉球王国論」の展開
「琉球王国論」の内面化
仲松・高良論争―琉球王国は存在したか)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。