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所蔵数 14 在庫数 12 予約数 0

書誌情報

書名

ふたりでおるすばん     

著者名 いとう ひろし/さく
出版者 徳間書店
出版年月 2007.11


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117530386J913/イト/キッズ11B児童書一般貸出在庫  
2 元町3012497768J913/イ/図書室J7b児童書一般貸出貸出中  ×
3 東札幌4012593853J913/イ/図書室24児童書一般貸出在庫  
4 厚別8012649136J913/イ/図書室32児童書一般貸出在庫  
5 澄川6012569148J913/イ/図書室J5児童書一般貸出在庫  
6 9012861846J913/イ/図書室19A児童書一般貸出在庫  
7 西区民7112426098J913/イ/図書室児童書一般貸出在庫  
8 拓北・あい2311927954J913/イ/図書室児童書一般貸出在庫  
9 厚別西8213001590J913/イ/図書室児童書一般貸出在庫  
10 もいわ6312025825J913/イ/図書室児童書一般貸出在庫  
11 西野7210461419J913/イ/図書室児童書一般貸出在庫  
12 はっさむ7310375089J913/イ/図書室児童書一般貸出貸出中  ×
13 はちけん7410222736J913/イ/図書室児童書一般貸出在庫  
14 新発寒9210422771J913/イ/図書室児童書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

いとう ひろし
2007
378 378.8

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1006700466553
書誌種別 図書
書名 ふたりでおるすばん     
書名ヨミ フタリ デ オルスバン 
著者名 いとう ひろし/さく
著者名ヨミ イトウ ヒロシ
出版者 徳間書店
出版年月 2007.11
ページ数 [96p]
大きさ 22cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-19-862450-7
内容紹介 あたしは世界一のおねえちゃん。なのに弟は、うるさくてきたなくて、ほんとに嫌になる…と思っていたら、ふたりでお留守番をすることになってしまった! 元気なきょうだいのちょっと変わった一日を描く楽しい物語。
著者紹介 1957年東京生まれ。早稲田大学教育学部卒業。絵本・挿絵の仕事で活躍中。「おさるのまいにち」シリーズで路傍の石幼少年文学賞、「ルラルさんのにわ」シリーズで絵本にっぽん賞を受賞。
言語区分 日本語
書評掲載紙 産経新聞

(他の紹介)内容紹介 運動はどのようにして環境に出会うのか。生態心理学、運動研究、認知科学の最先端で運動のアフォーダンスとして注目を集める「デスクテリティ」の7論考を収載。
(他の紹介)目次 発達性協調運動障害の理解と支援の方向性
第1部 DCDの理解と支援(DCDにまつわる歴史
医学・脳科学からみたDCD
DCDに対する介入の方法論:過程指向型アプローチと課題指向型アプローチ)
第2部 DCDの発達的特性の理解とその支援(典型的な運動発達とDCDの発達特性
乳幼児期のDCDの評価と支援の実際
学童期のDCDの評価と支援の実際 ほか)
第3部 DCDを伴う発達障害の理解とその支援(DCDを伴う知的障害児の特性と支援
DCDを伴うASD児の特性と支援
DCDを伴うADHD児の特性と支援)
(他の紹介)著者紹介 辻井 正次
 中京大学現代社会学部教授、浜松医科大学子どものこころの発達研究センター客員教授、NPO法人アスペ・エルデの会CEO・統括ディレクター。日本DCD学会代表理事、日本小児精神神経学会理事、日本発達障害学会評議員。1992年に発達障害児者のための生涯発達支援システム「アスペ・エルデの会」を設立。発達障害児者の発達支援システムや発達支援技法の開発、専門家養成などに取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
宮原 資英
 ニュージーランド国オタゴ大学体育スポーツ運動科学学部准教授。ニュージーランド国認定心理師。弘前大学客員研究員。立命館大学文学部心理学科卒業後、東京大学大学院修士課程教育学部体育学科で健康教育学を専攻。この間、国際ロータリー奨学生として渡米し、アンティオック大学大学院でダンス運動療法という精神療法を学ぶ。続いて、米国UCLA大学院運動学研究科で学習障害児の運動機能について研究。その後、ポスドク研究のためにヨーロッパに渡り、英国ロンドン大学教育大学院とハマースミス病院で未熟児の運動発達研究に従事。ノルウェー国トロンハイム大学大学院体育学部非常勤講師を経た後、フンボルト財団奨学生としてドイツ国ベルリン自由大学教育学部障害者体育学科で多動児の運動機能について研究。1996年より現在の職場で、運動発達クリニックの所長を務める。この間、サバティカル研究を豪州西オーストラリア大学とカーティン工科大学、そして日本の自然科学研究機構生理学研究所などで訪問研究員として実施(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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