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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
東札幌 | 4011653567 | 081/ニ47/ | 書庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000405416 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日本の名著 西田幾太郎 47 |
| 書名ヨミ |
ニホン ノ メイチョ |
| 著者名 |
上山 春平/責任編集
|
| 著者名ヨミ |
ウエヤマ シュンペイ |
| 著者名 |
西田 幾多郎/著 |
| 著者名ヨミ |
ニシダ キタロウ |
| 出版者 |
中央公論社
|
| 出版年月 |
1970.8 |
| ページ数 |
474p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
081
|
| 分類記号 |
081
|
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
江戸時代の海の男たちの知られざる三〇〇年史。百姓=農民、ではない。海辺に生き、漁業を主ななりわいにした者たちも、身分的には百姓だった。漁法、利益配分、魚の輸送ルートなど、当時の漁業とはどのようなものだったのか?網元とその配下の網子たちの対立と協調の歴史とは?第一部で江戸時代の全国の海村の姿を網羅的に紹介しつつ、第二部では渋沢敬三が奥駿河湾岸で発見した古文書等を取り上げ、江戸期以降の漁業の実態を時系列で追いかける。 |
| (他の紹介)目次 |
序 江戸時代の村と海村 第1部 江戸時代の漁業とは―全国の事例を追う(網と漁法 東北・北陸 肥後天草 瀬戸内海 隠岐島 関東 琵琶湖) 第2部 海の男たちの三〇〇年史―戦国、江戸、明治‐伊豆半島の海村を深掘りする(伊豆半島の海村の古文書、発見 津元と網子による漁の世界―立網漁から、利益の分配、魚の売買・輸送ルートまで 戦国〜江戸前期 立網漁の主導者津元に、網子が独自漁で対抗―長浜村を例に 江戸中期 津元批判を先鋭化させる網子たち 江戸後期 「新漁場」の操業で、漁業秩序に大亀裂) 明治維新における海村の大変革 |
| (他の紹介)著者紹介 |
渡辺 尚志 1957年、東京都生まれ。東京大学大学院博士課程単位取得退学。博士(文学)。国文学研究資料館助手を経て、一橋大学大学院社会学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 絶対無の探究
-
上山 春平/著
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2 善の研究
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西田 幾多郎/著
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3 自覚における直観と反省 他より
-
西田 幾多郎/著
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4 ベルグソンの哲学的方法論
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西田 幾多郎/著
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5 認識論における純論理派の主張について
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西田 幾多郎/著
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6 論理の理解と数理の理解
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西田 幾多郎/著
-
7 種々の世界
-
西田 幾多郎/著
-
8 取り残されたる意識の問題
-
西田 幾多郎/著
-
9 叡智的世界
-
西田 幾多郎/著
-
10 現実の世界の論理的構造
-
西田 幾多郎/著
-
11 行為的直観
-
西田 幾多郎/著
-
12 人心の疑惑
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西田 幾多郎/著
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13 心の内と外
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西田 幾多郎/著
-
14 日本的ということについて
-
西田 幾多郎/著
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