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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
菊水元町 | 4310084795 | 367/ウ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
東月寒 | 5210109798 | 367/ウ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001143895 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
マンマミア 23人のお母さんを通して知るイタリア |
| 書名ヨミ |
マンマミア |
| 著者名 |
内田 洋子/著
|
| 著者名ヨミ |
ウチダ ヨウコ |
| 出版者 |
東洋経済新報社
|
| 出版年月 |
1999.5 |
| ページ数 |
220p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
367.3
|
| 分類記号 |
367.3
|
| ISBN |
4-492-22175-1 |
| 内容紹介 |
イタリア人なら誰もが自慢するもの、それがマンマ・ミア(私の母)。実在の人物をモデルに、23人のイタリアのマンマを紹介。イタリア社会の基盤ともなっているマンマ崇拝を通して、イタリア人の心の中を覗いてみる。 |
| 著者紹介 |
1959年生まれ。東京外国語大学イタリア語学科卒業。在学中にナポリへ留学。89年に(株)ウーノアソシエイツを設立し、現在に至る。著書に「イタリアの缶詰」など。 |
| 件名 |
母、イタリア人 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
江戸時代の海の男たちの知られざる三〇〇年史。百姓=農民、ではない。海辺に生き、漁業を主ななりわいにした者たちも、身分的には百姓だった。漁法、利益配分、魚の輸送ルートなど、当時の漁業とはどのようなものだったのか?網元とその配下の網子たちの対立と協調の歴史とは?第一部で江戸時代の全国の海村の姿を網羅的に紹介しつつ、第二部では渋沢敬三が奥駿河湾岸で発見した古文書等を取り上げ、江戸期以降の漁業の実態を時系列で追いかける。 |
| (他の紹介)目次 |
序 江戸時代の村と海村 第1部 江戸時代の漁業とは―全国の事例を追う(網と漁法 東北・北陸 肥後天草 瀬戸内海 隠岐島 関東 琵琶湖) 第2部 海の男たちの三〇〇年史―戦国、江戸、明治‐伊豆半島の海村を深掘りする(伊豆半島の海村の古文書、発見 津元と網子による漁の世界―立網漁から、利益の分配、魚の売買・輸送ルートまで 戦国〜江戸前期 立網漁の主導者津元に、網子が独自漁で対抗―長浜村を例に 江戸中期 津元批判を先鋭化させる網子たち 江戸後期 「新漁場」の操業で、漁業秩序に大亀裂) 明治維新における海村の大変革 |
| (他の紹介)著者紹介 |
渡辺 尚志 1957年、東京都生まれ。東京大学大学院博士課程単位取得退学。博士(文学)。国文学研究資料館助手を経て、一橋大学大学院社会学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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