検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

モーツァルト:ピアノ協奏曲集/ペーター・レーゼル(ピアノ)  5   

著者名 ヴォルフガング・アマデウス・モーツアルト/作曲   ペーター・レーゼル/ピアノ   ヘルムート・ブラニー/指揮   ドレスデン国立歌劇場室内管弦楽団/演
出版者 キングレコード
出版年月 2015.11


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0140409640DM133/モ/52階図書室200視CD一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

ヘンリー・S.ストークス 藤田 裕行
2019
302.1 302.1
日本

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 3008000097541
書誌種別 視聴覚CD
書名 モーツァルト:ピアノ協奏曲集/ペーター・レーゼル(ピアノ)  5   
書名ヨミ ピアノ キョウソウキョク シュウ 
著者名 ヴォルフガング・アマデウス・モーツアルト/作曲
著者名ヨミ モーツァルト ボルフガング アマデウス
著者名 ペーター・レーゼル/ピアノ
著者名ヨミ レーゼル ペーター
著者名 ヘルムート・ブラニー/指揮
著者名ヨミ ブラニー ヘルムート
出版者 キングレコード
出版年月 2015.11
ページ数 1枚
大きさ 12cm
分類記号 M133
分類記号 M133
内容紹介 1.ピアノ協奏曲 第12番 イ長調 K.414   2.ピアノ協奏曲 第13番 ハ長調 K.415   3.ピアノ協奏曲 第14番 変ホ長調 K.449  ヴォルフガング・アマデウス・モーツアルト/作曲、ペーター・レーゼル/ピアノ 、ヘルムート・ブラニー/指揮、ドレスデン国立歌劇場室内管弦楽団/演
言語区分 その他

(他の紹介)内容紹介 日本に最も精通する伝説の記者が明かす、日本文化の神髄!日本はなぜ、世界から尊敬されているのか?当の日本人だけが、その理由を知らない―昭和、平成、そして次なる時代と、名だたる経済紙の東京支局長として日本を拠点に活躍してきた英国人記者が、現代の日本人に伝えたい、日本の本当の魅力!
(他の紹介)目次 序章 英国人記者だからわかった日本の本当の魅力(英国人記者の私はなぜ日本を選んだのか
日本にしかない「宝物」たちとの出合い ほか)
第1章 世界を感動させる「万世一系」の国(「モラル」と「道徳」の違いを教えた出光佐三
道徳の根本にある「感謝」の心 ほか)
第2章 世界から尊敬される「大和心」(世界を感動させた『武士道』
日本には「失楽園」も「原罪」も存在しない ほか)
第3章 日本人はなぜ、この国を愛せなくなったのか(戦後の日本人が愛国心を失った理由
本来のメディアが「反国家」ではない ほか)
最終章 日本文化が世界を変える(常に融合を選んできた日本人
結論を「あえてはっきりさせない」理由 ほか)
(他の紹介)著者紹介 ストークス,ヘンリー・S.
 1938年、英国生まれ。61年、オックスフォード大学修士課程修了後、62年に英紙「フィナンシャル・タイムズ」に入社して、64年に東京支局初代支局長に着任。以後、英紙「ロンドン・タイムズ」、米紙「ニューヨーク・タイムズ」の東京支局長を歴任。2017年6月14日、「国基研 日本研究賞」特別賞を受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 ピアノ協奏曲 第12番 イ長調 K.414
ヴォルフガング・アマデウス・モーツアルト/作曲 ペーター・レーゼル/ピアノ ヘルムート・ブラニー/指揮 ドレスデン国立歌劇場室内管弦楽団/演
2 ピアノ協奏曲 第13番 ハ長調 K.415
ヴォルフガング・アマデウス・モーツアルト/作曲 ペーター・レーゼル/ピアノ ヘルムート・ブラニー/指揮 ドレスデン国立歌劇場室内管弦楽団/演
3 ピアノ協奏曲 第14番 変ホ長調 K.449
ヴォルフガング・アマデウス・モーツアルト/作曲 ペーター・レーゼル/ピアノ ヘルムート・ブラニー/指揮 ドレスデン国立歌劇場室内管弦楽団/演
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。