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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0111613295 | 319.8/ニ/ | 1階図書室 | 37B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000249032 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
邪馬台国と狗奴国(くなこく)と鉄 |
| 書名ヨミ |
ヤマタイコク ト クナコク ト テツ |
| 著者名 |
菊池 秀夫/著
|
| 著者名ヨミ |
キクチ ヒデオ |
| 出版者 |
彩流社
|
| 出版年月 |
2010.2 |
| ページ数 |
224,13p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
210.273
|
| 分類記号 |
210.273
|
| ISBN |
4-7791-1511-0 |
| 内容紹介 |
卑弥呼のいた邪馬台国は畿内か九州か-。鉄器の出土状況など、発見されているにもかかわらず、眠ったままになっている考古学的な事実をもとにして、新たな視点にたち、邪馬台国九州説を考察する。 |
| 著者紹介 |
1958年生まれ。神奈川県出身。成蹊大学法学部政治学科卒業。広告代理店勤務。歴史ジャーナリスト。一級土木施工管理技師。「九州の歴史と文化を楽しむ会」会長。 |
| 件名 |
邪馬台国、遺跡・遺物-九州地方、鉄器 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
英国レスターの市営駐車場で見つかったイングランド王リチャード3世の亡骸。世間の関心を集めた「駐車場の王」発見事件をきっかけに書かれた本書は、歴史読み物であり、迷宮入り事件のミステリーでもある。取り上げられたのは死後、その遺体が行方不明になった28人。1955年に遺体が移動中に奪われ、1971年に再発見されたエビータことエバ・ペロンから、完全に所在が解らなくなったクレオパトラや織田信長まで、実に魅力的な人々の物語だ。もしやと思われる場所、あるいは思いもよらない場所から、次に発掘されるのは誰だろう?本書では、名高い(あるいは悪名高い)人物の生涯や最期の場面を紹介し、遺体が消えた理由、後に発見された人物に関しては見つかったいきさつまで、豊富な図版をつけて詳細に語っていく。一体、彼らに何が起きたのか?さあ、歴史の謎を解く旅に出かけよう。 |
| (他の紹介)目次 |
1 消された屍体(ネフェルティティ アントニウスとクレオパトラ アレクサンドロス大王 ほか) 2 発見された屍体(ローマ教皇フォルモスス リチャード3世 セルバンテス ほか) 3 失われた屍体(ロンドン塔の王子たち ルイ・ル・プランス ロアール・アムンセン ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
デイヴィス,ジャンニ 過去の出来事に秘められた物語と未解決の謎に熱く迫る、歴史・文化自然遺産・旅行ライター。英国ウィルトシャー、ソールズベリー近郊在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 堀口 容子 翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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