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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0117328955 | 220.7/ホ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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日本-歴史-幕末期 明治維新 天皇制 公家
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006700403666 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
法と暴力の記憶 東アジアの歴史経験 |
| 書名ヨミ |
ホウ ト ボウリョク ノ キオク |
| 著者名 |
高橋 哲哉/編
|
| 著者名ヨミ |
タカハシ テツヤ |
| 著者名 |
北川 東子/編 |
| 著者名ヨミ |
キタガワ サキコ |
| 著者名 |
中島 隆博/編 |
| 著者名ヨミ |
ナカジマ タカヒロ |
| 出版者 |
東京大学出版会
|
| 出版年月 |
2007.3 |
| ページ数 |
10,337p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
220.7
|
| 分類記号 |
220.7
|
| ISBN |
4-13-010103-5 |
| 内容紹介 |
植民地支配、戦争、軍事独裁、内戦や革命、家父長制度-。法が暴力を告発するだけでなく、それ自身が暴力として抑圧の手段となった歴史に、日本・中国・韓国・台湾・フランスの研究者が鋭く迫る。 |
| 著者紹介 |
1956年生まれ。東京大学大学院総合文化研究科教授。 |
| 件名 |
アジア(東部)-歴史、法制史-アジア(東部)、女性問題-アジア(東部)、暴力-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
ペリー来航から明治維新までの15年を彩る物語は、志士をはじめとする武家を主人公に描かれる。一方、公家たちは屈従を強いられ、歴史のうねりに翻弄された脇役として描かれてきた。だが、実際には公武合体から王政復古まで、彼らが果たした役割は大きい。天皇復権のため、有名無名の公家たちが志士たちを煽り、諸藩を相手に権謀術数を重ねたのである。激動の幕末維新期に裏から大政を操った彼らの姿を描く。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 朝廷のしくみ 第1章 政治に関与する公家たち 一八五三〜五八年 第2章 公武合体の季節 一八五九〜六一年 第3章 京都の政局 一八六一〜六二年 第4章 攘夷をめぐる激闘 一八六三〜六四年 第5章 朝廷の内と外 一八六五〜六六年 第6章 王政復古への道程 一八六七年 第7章 維新の功労―公家華族の誕生 一八六八〜九一年 終章 公家にとっての維新 |
| (他の紹介)著者紹介 |
刑部 芳則 1977年(昭和52)東京都生まれ。中央大学大学院博士後期課程修了。博士(史学)。中央大学文学部日本史学専攻兼任講師を経て、日本大学商学部准教授。専攻は日本近代史。著書『明治国家の服制と華族』(吉川弘文館、2012、日本風俗史学会江馬賞受賞)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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