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書誌情報

書名

天声人語  2019年7月-12月   

著者名 朝日新聞論説委員室/著
出版者 朝日新聞出版
出版年月 2020.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180611238304/ア/191階図書室37A一般図書一般貸出在庫  

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岡田 温司
2018
801.01 801.01
言語哲学

書誌詳細

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タイトルコード 1008001463201
書誌種別 図書
書名 天声人語  2019年7月-12月   
書名ヨミ テンセイ ジンゴ 
著者名 朝日新聞論説委員室/著
著者名ヨミ アサヒ シンブン ロンセツ イインシツ
出版者 朝日新聞出版
出版年月 2020.3
ページ数 273,4p
大きさ 19cm
分類記号 304
分類記号 304
ISBN 4-02-251670-1
内容紹介 『朝日新聞』の名物コラム「天声人語」の2019年後半分を全収録。天皇即位の礼、吉野彰さんにノーベル賞、相次ぐ台風被害、消費税10%、ラグビーW杯で日本8強など、幅広いトピックス。時事年表・人名索引も収録。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 子どもは言葉を覚えるときに、それ以前の赤ちゃん語を忘れる。そのように、言葉はいつも「消えてしまった言葉のエコー」である。そして、忘れることは創造の源でもある。言語の中にはつねにもうひとつの言語の影があり、失われた言語が響いている。言語の崩壊過程に言語の本質をみたヤコブソン、失語症を考察したフロイト、複数の言語を生きたカネッティ、死んだのに語る口を描いたポー、母語についてはじめて語ったダンテなどを導きに、忘却こそが言語が本来もつ運動性であることが浮上する。アガンベンの英訳者として知られ、30代で本書を著し、恐るべき知性として話題を呼んだ、ヘラー=ローゼンの主著。流離こそが言語の本質だと明かす、言語哲学の最重要書である。
(他の紹介)目次 喃語の極み
感嘆詞
アレフ
消滅危惧音素
H&Co.
流離の地で
行き止まり

地層
地滑り
文献学の星
星はまた輝く
ニンフの蹄
劣った動物
アグロソストモググラフィー
Hudba
分裂音声学
アブー・ヌワースの試練
船長の教え
詩人の楽園で
バベル
(他の紹介)著者紹介 ヘラー=ローゼン,ダニエル
 1974年生。プリンストン大学教授。アガンベンの英訳者として知られる。仏・伊・独・西・露語、ラテン語・古典ギリシャ語・ヘブライ語・アラビア語に通じ、哲学・文学・歴史学・認知科学・言語学を鮮やかに論じる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
関口 涼子
 1970年生。作家。日・仏語で創作を行い、『陰影礼賛』の仏訳者としても知られる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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