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書誌情報

書名

写真譜 鶴岡八幡宮 古都鎌倉の大社    

著者名 高橋 健司/写真   加藤 健司/解説   土肥誠/解説
出版者 桜楓社
出版年月 1987.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0112086038175.9/シ/書庫2一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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にわ 大迫 ちあき
2024
801.01 801.01
言語哲学

書誌詳細

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タイトルコード 1001000177247
書誌種別 図書
書名 写真譜 鶴岡八幡宮 古都鎌倉の大社    
書名ヨミ シャシンフ ツルガオカ ハチマングウ 
著者名 高橋 健司/写真
著者名ヨミ タカハシ ケンジ
著者名 加藤 健司/解説
著者名ヨミ カトウ ケンジ
著者名 土肥誠/解説
出版者 桜楓社
出版年月 1987.10
ページ数 118p
大きさ 26cm
分類記号 175.937
分類記号 175.937
ISBN 4-273-02199-4
件名 鶴岡八幡宮
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 子どもは言葉を覚えるときに、それ以前の赤ちゃん語を忘れる。そのように、言葉はいつも「消えてしまった言葉のエコー」である。そして、忘れることは創造の源でもある。言語の中にはつねにもうひとつの言語の影があり、失われた言語が響いている。言語の崩壊過程に言語の本質をみたヤコブソン、失語症を考察したフロイト、複数の言語を生きたカネッティ、死んだのに語る口を描いたポー、母語についてはじめて語ったダンテなどを導きに、忘却こそが言語が本来もつ運動性であることが浮上する。アガンベンの英訳者として知られ、30代で本書を著し、恐るべき知性として話題を呼んだ、ヘラー=ローゼンの主著。流離こそが言語の本質だと明かす、言語哲学の最重要書である。
(他の紹介)目次 喃語の極み
感嘆詞
アレフ
消滅危惧音素
H&Co.
流離の地で
行き止まり

地層
地滑り
文献学の星
星はまた輝く
ニンフの蹄
劣った動物
アグロソストモググラフィー
Hudba
分裂音声学
アブー・ヌワースの試練
船長の教え
詩人の楽園で
バベル
(他の紹介)著者紹介 ヘラー=ローゼン,ダニエル
 1974年生。プリンストン大学教授。アガンベンの英訳者として知られる。仏・伊・独・西・露語、ラテン語・古典ギリシャ語・ヘブライ語・アラビア語に通じ、哲学・文学・歴史学・認知科学・言語学を鮮やかに論じる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
関口 涼子
 1970年生。作家。日・仏語で創作を行い、『陰影礼賛』の仏訳者としても知られる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

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