蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119008233 | 763.9/ト/ | 1階図書室 | 57B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000535445 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
エレクトロ・ヴォイス 変声楽器ヴォコーダー/トークボックスの文化史 |
| 書名ヨミ |
エレクトロ ヴォイス |
| 著者名 |
デイヴ・トンプキンズ/著
|
| 著者名ヨミ |
デイヴ トンプキンズ |
| 著者名 |
新井 崇嗣/訳 |
| 著者名ヨミ |
アライ タカツグ |
| 出版者 |
Pヴァイン・ブックス
|
| 出版年月 |
2012.5 |
| ページ数 |
306p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
763.9
|
| 分類記号 |
763.93
|
| ISBN |
4-906700-32-5 |
| 内容紹介 |
人はなぜロボ声に挑み、ロボ声に魅せられるのか。ナチの研究所からスターリンの矯正労働収容所、人工咽頭、Auto‐Tuneまで、電子声の歴史をたどり、その技術と文化を独自の視点で論じる。 |
| 著者紹介 |
音楽ジャーナリスト。ライター。おもにヒップホップを中心にしたポップ・ミュージック関連の著述を音楽誌に寄稿してきた。 |
| 件名 |
電子楽器、音声処理 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
日本経済新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
産業用の動物を閉じ込めるケージを大きくする、殺害方法を洗練化して苦痛を少なくするなどの動物福祉改革は、動物を人間の手段、モノとされる境遇から解き放つことにはならない。動物福祉は人間による動物利用そのものは認めた上で、動物の味わう「不必要」な苦しみを緩和・削減する措置でしかない。どれほど「人道的」に扱われようとも動物たちが日々受ける仕打ちは拷問でしかない。必要なのは動物搾取の廃絶である。これまで動物福祉の理論は数多く示されてきたが、本質的な動物の権利を問う文献はなかった。本書は、米ラトガース大学法学院教授で動物の権利運動に決定的影響を与えてきた著者の代表作の邦訳である。 |
| (他の紹介)目次 |
序論 第1章 診断―動物をめぐる道徳的滅裂 第2章 動物実験―騙されがちな問題 第3章 道徳的滅裂の根源―財産としての動物 第4章 道徳的滅裂の治療薬―平等な配慮の原則 第5章 ロボット、宗教、理性 第6章 牛を飼って牛を食べる―ベンサムの過ち 第7章 動物の権利―わが子を救うか、犬を救うか 補論―二〇の質問(と回答) |
内容細目表
前のページへ