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書誌情報

書名

思想の身体  徳の巻   

著者名 黒住 真/編著   福井 裕之/[ほか著]
出版者 春秋社
出版年月 2007.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117337980121/シ/書庫2一般図書一般貸出在庫  

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1989
1989
361.81 361.81
社会階層

書誌詳細

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タイトルコード 1006700405066
書誌種別 図書
書名 思想の身体  徳の巻   
書名ヨミ シソウ ノ シンタイ 
著者名 黒住 真/編著
著者名ヨミ クロズミ マコト
著者名 福井 裕之/[ほか著]
著者名ヨミ フクイ ヒロユキ
出版者 春秋社
出版年月 2007.3
ページ数 7,292p
大きさ 20cm
分類記号 121.04
分類記号 121.04
ISBN 4-393-33252-8
内容紹介 日本人の倫理観において最も忘れられ、最も必要とされる思想「徳」。衣・食・住の動的なリズムの背景にあるものとは。人において徳とはなにか、徳と秩序の神義論、庶民社会における「徳」などについて論じる。シリーズ第8集。
著者紹介 1950年岡山県生まれ。東京大学大学院総合文化研究科教授。日本思想史・倫理学・比較思想宗教専攻。
件名 日本思想
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 総中流社会から格差社会に変わって、人びとの意識やアイデンティティはどのように変わったのだろうか。意識のうえにあらわれる格差を問う!総中流社会から格差社会への変化を象徴的にあらわしているものとして特に階層帰属意識に焦点をあてつつ、格差社会の下での人びとの階層意識を明らかにしている。
(他の紹介)目次 第1部 階層意識とライフスタイル(「社会の形」から考える格差社会―階層イメージを手がかりに
働き方と幸福感の連関構造
若者の地位アイデンティティ―現在志向と宗教性の効果に注目して
人びとのつながりと自由―地域に埋め込まれたサポート関係がもたらす「資源」と「しがらみ」)
第2部 地位アイデンティティ(働き方と地位アイデンティティ―正規への移動障壁が非正規の地位アイデンティティを低めるのか?
移動経験からみた現代日本の階層意識の構造
時代・世代でみえる地位アイデンティティの移り変わり―多母集団潜在クラス分析による検討
格差社会のなかの自己イメージ)
何が変わり、何が変わらないのか
(他の紹介)著者紹介 数土 直紀
 1965年生。東京大学大学院社会学研究科博士課程修了。学習院大学法学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

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