蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2022年 1月 通巻179号 |
| 通番 |
00179 |
| 発行日 |
20220131 |
| 出版者 |
千里文化財団 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122977754 | | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000354049 |
| 巻号名 |
2022年 1月 通巻179号 |
| 通番 |
00179 |
| 発行日 |
20220131 |
| 特集記事 |
働くことと生きること-仕事の人類学 |
| 出版者 |
千里文化財団 |
| (他の紹介)内容紹介 |
被災地の声は届いているか。東日本大震災から6年半あまり。地震、津波、原発災害が絡み合った、未曾有の大災害を生み出した社会的メカニズムを、社会学の現地調査をもとに解明する。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 福島原発震災はなぜ起きたのか(福島原発震災が提起する日本社会の変革をめぐる3つの課題 構造災における制度の設計責任―科学社会学から未来へ向けて) 第2部 避難者の生活と自治体再建(「原発避難」をめぐる問題の諸相と課題 避難指示区域からの原発被災者における生活再建とその課題 避難自治体の再建) 第3部 原子力政策は転換できるのか(災後の原子力ローカル・ガバナンス―東海村を事例に エネルギー政策を転換するために―ドイツの脱原発と日本への示唆 原子力専門家と公益―すれ違う規範意識と構造災) 福島原発震災から何を学ぶのか |
| (他の紹介)著者紹介 |
長谷川 公一 東北大学大学院文学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山本 薫子 首都大学東京都市環境学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 働くことと生きること-仕事の人類学
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2 コロナ考現学-パンデミックで問われる住まい
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3 イスラームの礼拝用敷物
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