蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
岩波講座 情報科学 22 人工知能
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| 出版者 |
岩波書店
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| 出版年月 |
1982.4 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0114025141 | 007/イ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000007781 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
岩波講座 情報科学 22 人工知能 |
| 書名ヨミ |
イワナミ コウザ ジョウホウ カガク |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
1982.4 |
| ページ数 |
204p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
007.08
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| 分類記号 |
007.08
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| 件名 |
情報科学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
被災地の声は届いているか。東日本大震災から6年半あまり。地震、津波、原発災害が絡み合った、未曾有の大災害を生み出した社会的メカニズムを、社会学の現地調査をもとに解明する。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 福島原発震災はなぜ起きたのか(福島原発震災が提起する日本社会の変革をめぐる3つの課題 構造災における制度の設計責任―科学社会学から未来へ向けて) 第2部 避難者の生活と自治体再建(「原発避難」をめぐる問題の諸相と課題 避難指示区域からの原発被災者における生活再建とその課題 避難自治体の再建) 第3部 原子力政策は転換できるのか(災後の原子力ローカル・ガバナンス―東海村を事例に エネルギー政策を転換するために―ドイツの脱原発と日本への示唆 原子力専門家と公益―すれ違う規範意識と構造災) 福島原発震災から何を学ぶのか |
| (他の紹介)著者紹介 |
長谷川 公一 東北大学大学院文学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山本 薫子 首都大学東京都市環境学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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