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書名

ホスピス緩和ケア白書  2018  がん対策基本法-これまでの10年これからの10年 

出版者 青海社
出版年月 2018.4


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180596868R494.5/ホ/18書庫6参考資料貸出禁止在庫   ×

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2018
2018
494.5 494.5
癌 緩和ケア ホスピス

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000960057
書誌種別 図書
書名 植民学の記憶 アイヌ差別と学問の責任    
書名ヨミ ショクミンガク ノ キオク 
著者名 植木 哲也/著
著者名ヨミ ウエキ テツヤ
出版者 緑風出版
出版年月 2015.7
ページ数 236p
大きさ 20cm
分類記号 316.81
分類記号 316.81
ISBN 4-8461-1512-8
内容紹介 大学でアイヌ差別講義がなぜ行われたのか。研究者たちはアイヌ民族をどのように捉えてきたのか。アイヌ民族差別の源流を明らかにし、学問の責任を考える。苫小牧駒澤大学『環太平洋・アイヌ文化研究』連載論文をもとに書籍化。
著者紹介 1956年生まれ。北海道大学大学院博士課程退学。苫小牧駒澤大学教授。東北大学博士(学術)。専門は哲学。著書に「学問の暴力」など。
件名 アイヌ、植民政策
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「吉良を討ち取ったのは武林唯七だった」「大石は遊廊を総揚げしていない」「討ち入りのとき、赤穂浪士たちは太鼓を持っていなかった」―。時代劇や小説に埋もれた真実を、テレビでおなじみの東大教授が、根拠となる史料を丁寧に引きながらライブ講義形式で解説。索引付き。
(他の紹介)目次 第1章 刃傷松の廊下―ドラマはここからはじまった
第2章 赤穂城開城―揺れる赤穂藩
第3章 江戸急進派と大石内蔵助―討ち入りか、浅野家再興か
第4章 御家再興運動の挫折―脱盟していく同志たち
第5章 討ち入り前夜―時は至れり
第6章 吉良邸討ち入り―決戦の時
第7章 赤穂四十六士の切腹―その後の赤穂浪士たち
終章 泉岳寺墓所にて
(他の紹介)著者紹介 山本 博文
 1957年、岡山県津山市生まれ。東京大学文学部国史学科卒業。文学博士。東京大学史料編纂所教授。1992年、『江戸お留守居役の日記』(読売新聞社、のちに講談社学術文庫)で第40回日本エッセイスト・クラブ賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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