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書誌情報

雑誌名

北海道石炭鉱業会々報

巻号名 合本 1935年 1月 244號~1935年11月 255號
通番 00244 00255
発行日 19350101 19351125
出版者 北海道石炭鉱業会


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0121653976K//書庫3雑誌貸出禁止在庫   ×
2 中央図書館0122205735K//書庫3雑誌貸出禁止在庫   ×

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さとう わきこ
2006
210.75 210.75
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書誌詳細

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タイトルコード 2998000105563
巻号名 合本 1935年 1月 244號~1935年11月 255號
通番 00244 00255
発行日 19350101 19351125
特集記事 1935年(昭和10年)1月1日 244號
出版者 北海道石炭鉱業会

(他の紹介)内容紹介 「吉良を討ち取ったのは武林唯七だった」「大石は遊廊を総揚げしていない」「討ち入りのとき、赤穂浪士たちは太鼓を持っていなかった」―。時代劇や小説に埋もれた真実を、テレビでおなじみの東大教授が、根拠となる史料を丁寧に引きながらライブ講義形式で解説。索引付き。
(他の紹介)目次 第1章 刃傷松の廊下―ドラマはここからはじまった
第2章 赤穂城開城―揺れる赤穂藩
第3章 江戸急進派と大石内蔵助―討ち入りか、浅野家再興か
第4章 御家再興運動の挫折―脱盟していく同志たち
第5章 討ち入り前夜―時は至れり
第6章 吉良邸討ち入り―決戦の時
第7章 赤穂四十六士の切腹―その後の赤穂浪士たち
終章 泉岳寺墓所にて
(他の紹介)著者紹介 山本 博文
 1957年、岡山県津山市生まれ。東京大学文学部国史学科卒業。文学博士。東京大学史料編纂所教授。1992年、『江戸お留守居役の日記』(読売新聞社、のちに講談社学術文庫)で第40回日本エッセイスト・クラブ賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 1935年(昭和10年)1月1日 244號
2 1935年(昭和10年)1月25日 245號
3 1935年(昭和10年)2月25日 246號
4 1935年(昭和10年)3月25日 247號
5 1935年(昭和10年)4月25日 248號
6 1935年(昭和10年)5月25日 249號
7 1935年(昭和10年)6月25日 250號
8 1935年(昭和10年)7月25日 251號
9 1935年(昭和10年)8月25日 252號
10 1935年(昭和10年)9月25日 253號
11 1935年(昭和10年)10月25日 254號
12 1935年(昭和10年)11月25日 255號
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