蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2022年 7月号 通巻1094号 |
| 通番 |
01094 |
| 発行日 |
20220701 |
| 出版者 |
葦牙俳句会 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0122995434 | K// | 書庫3 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000360486 |
| 巻号名 |
2022年 7月号 通巻1094号 |
| 通番 |
01094 |
| 発行日 |
20220701 |
| 出版者 |
葦牙俳句会 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「吉良を討ち取ったのは武林唯七だった」「大石は遊廊を総揚げしていない」「討ち入りのとき、赤穂浪士たちは太鼓を持っていなかった」―。時代劇や小説に埋もれた真実を、テレビでおなじみの東大教授が、根拠となる史料を丁寧に引きながらライブ講義形式で解説。索引付き。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 刃傷松の廊下―ドラマはここからはじまった 第2章 赤穂城開城―揺れる赤穂藩 第3章 江戸急進派と大石内蔵助―討ち入りか、浅野家再興か 第4章 御家再興運動の挫折―脱盟していく同志たち 第5章 討ち入り前夜―時は至れり 第6章 吉良邸討ち入り―決戦の時 第7章 赤穂四十六士の切腹―その後の赤穂浪士たち 終章 泉岳寺墓所にて |
| (他の紹介)著者紹介 |
山本 博文 1957年、岡山県津山市生まれ。東京大学文学部国史学科卒業。文学博士。東京大学史料編纂所教授。1992年、『江戸お留守居役の日記』(読売新聞社、のちに講談社学術文庫)で第40回日本エッセイスト・クラブ賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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