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書誌情報

書名

アメリカ言語哲学の視点   Sekaishiso seminar  

著者名 富田 恭彦/著
出版者 世界思想社
出版年月 1996.6


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 ちえりあ7900090122801/ト/書庫一般図書一般貸出在庫  

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赤穂義士

書誌詳細

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タイトルコード 1001000941456
書誌種別 図書
書名 アメリカ言語哲学の視点   Sekaishiso seminar  
書名ヨミ アメリカ ゲンゴ テツガク ノ シテン 
著者名 富田 恭彦/著
著者名ヨミ トミダ ヤスヒコ
出版者 世界思想社
出版年月 1996.6
ページ数 222,9p
大きさ 19cm
分類記号 801.01
分類記号 801.01
ISBN 4-7907-0608-7
内容紹介 言語哲学のアメリカ的特質とは何か。サール、ローティ、デイヴィドソン、クワインらの言語哲学を取り上げ、現代アメリカ哲学における言語哲学的探究の方向をたどり、彼らの視点と近代観念説との近さをも示す。
著者紹介 1952年香川県生まれ。京都大学文学部哲学科卒業。現在、京都大学総合人間学部助教授。著書に「ロック哲学の隠された論理」など。
件名 言語哲学
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「吉良を討ち取ったのは武林唯七だった」「大石は遊廊を総揚げしていない」「討ち入りのとき、赤穂浪士たちは太鼓を持っていなかった」―。時代劇や小説に埋もれた真実を、テレビでおなじみの東大教授が、根拠となる史料を丁寧に引きながらライブ講義形式で解説。索引付き。
(他の紹介)目次 第1章 刃傷松の廊下―ドラマはここからはじまった
第2章 赤穂城開城―揺れる赤穂藩
第3章 江戸急進派と大石内蔵助―討ち入りか、浅野家再興か
第4章 御家再興運動の挫折―脱盟していく同志たち
第5章 討ち入り前夜―時は至れり
第6章 吉良邸討ち入り―決戦の時
第7章 赤穂四十六士の切腹―その後の赤穂浪士たち
終章 泉岳寺墓所にて
(他の紹介)著者紹介 山本 博文
 1957年、岡山県津山市生まれ。東京大学文学部国史学科卒業。文学博士。東京大学史料編纂所教授。1992年、『江戸お留守居役の日記』(読売新聞社、のちに講談社学術文庫)で第40回日本エッセイスト・クラブ賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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