蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
ドイツがわかる 歴史的・文化的背景から読み解く
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| 著者名 |
岩村 偉史/著
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| 出版者 |
三修社
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| 出版年月 |
2019.10 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
新琴似 | 2013151697 | 302/イ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
菊水元町 | 4313089312 | 302/イ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001417780 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ドイツがわかる 歴史的・文化的背景から読み解く |
| 書名ヨミ |
ドイツ ガ ワカル |
| 著者名 |
岩村 偉史/著
|
| 著者名ヨミ |
イワムラ ヒデフミ |
| 出版者 |
三修社
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| 出版年月 |
2019.10 |
| ページ数 |
247p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
302.34
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| 分類記号 |
302.34
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| ISBN |
4-384-04824-7 |
| 内容紹介 |
町と住まい、教育、働き方、キリスト教文化…。ドイツ社会の仕組み、それを作り上げているドイツ人の考え方と価値観を歴史的・文化的背景から読み解き、さまざまな変化に対処していくドイツ社会とドイツ人の姿を描き出す。 |
| 著者紹介 |
早稲田大学大学院文学研究科博士前期課程修了。在日ドイツ連邦共和国大使館勤務を経て、八王子市文化芸術振興評議会評議員。著書に「異文化としてのドイツ」など。 |
| 件名 |
ドイツ |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
自給率わずか39%の日本は、もはや米国と中国の「食料植民地」だ―。肥満問題にさらされる沖縄を皮切りに、世界各地で「日本の食」が生み出される現場を取材。米・シアトル「BSE感染牛」、タイ・バンコク「冷凍タコ焼き」「鮨ネタ」「アジフライ」、チリ・チロエ島「サケの養殖場」、中国・青島郊外「ホウレンソウ、里芋、枝豆」「骨抜きタラ切り身」、中国・上海沖「アナゴ」―そして、東京「コンビニ各社のお弁当」。このままで食の安全は守られるのか?外国からの供給はずっと途絶えない?綿密なデータを加えて、食の「安全保障」をめぐる日本の危機的状況を抉り出した問題作。 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 メタボリックシンドロームは米国の侵略だった(長寿の島を襲った「第2の沖縄戦」 太らされても米国の保険が待っている ほか) 第2部 日本に食の安全なんてありえない(「プリオンのロシアンルーレット」がはじまる 黒船の国からの再開国要求 ほか) 第3部 世界に広がる日本の食料基地(「広島風お好み焼き」はタイで作られていた タイ・メコン川に日本「食料敗戦」の予兆 ほか) 第4部 中国“毒”食品騒動の深層(日本野菜をつくる山東省“野菜基地” 中国野菜に「依存」しつつ「規制」する大矛盾 ほか) 第5部 植民地が宗主国に捨てられる日(「農家だってバカじゃない」から日本農業は衰退した 米国様の輸入品だけ安全基準を緩和する ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
青沼 陽一郎 作家・ジャーナリスト。1968年長野県生まれ。犯罪事件、社会事象などをテーマに、精力的にルポルタージュ作品を発表している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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