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ウルフ・ニルソン エヴァ・エリクソン 菱木 晃子
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001253780 |
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 書名 |
マンガでわかるアスペルガー症候群の人とのコミュニケーションガイド |
| 書名ヨミ |
マンガ デ ワカル アスペルガー ショウコウグン ノ ヒト トノ コミュニケーション ガイド |
| 著者名 |
福西 勇夫/著
|
| 著者名ヨミ |
フクニシ イサオ |
| 著者名 |
福西 朱美/著 |
| 著者名ヨミ |
フクニシ アケミ |
| 出版者 |
法研
|
| 出版年月 |
2016.12 |
| ページ数 |
191p |
| 分類記号 |
493.76
|
| 分類記号 |
493.76
|
| ISBN |
4-86513-303-5 |
| 内容紹介 |
アスペルガー症候群など発達障害を抱えている相手とのコミュニケーションは時に困難。アスペルガー症候群を中心とした発達障害の基礎知識、検査と診断、治療法などを、マンガを用いてわかりやすく解説する。チェック欄あり。 |
| 著者紹介 |
徳島大学医学部卒。精神科医。南青山アンティーク通りクリニック院長。 |
| 件名 |
アスペルガー症候群、コミュニケーション |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
なぜ昭和の日本は戦争へと向かい、あのような結末を迎えたのか。政治家、軍人らキーパーソン一五名―加藤高明、若槻礼次郎、田中義一、幣原喜重郎、浜口雄幸、犬養毅、岡田啓介、広田弘毅、宇垣一成、近衛文麿、米内光政、松岡洋右、東条英機、鈴木貫太郎、重光葵―のリーダーシップを分析。生い立ちから要職に就くまでの経歴、要職での業績と、岐路における行動、下した決断の結果について、最新研究に基づいて客観的に描き出し、その功罪を問いなおす。好評シリーズ第3弾。 |
| (他の紹介)目次 |
加藤高明―二大政党政治の扉 若槻礼次郎―世論を説得しようとした政治家の悲劇 田中義一―政党内閣期の軍人宰相 幣原喜重郎―戦前期日本の国際協調外交の象徴 浜口雄幸―調整型指導者と立憲民政党 犬養毅―野党指導者の奇遇 岡田啓介―「国を思う狸」の功罪 広田弘毅―「協和外交」の破綻から日中戦争へ 宇垣一成―「大正デモクラシー」が生んだ軍人 近衛文麿―アメリカという「幻」に賭けた政治家 米内光政―天皇の絶対的な信頼を得た海軍軍人 松岡洋右―ポピュリストの誤算 東条英機―ヴィジョンなき戦争指導者 鈴木貫太郎―選択としての「聖断」 重光葵―対中外交の可能性とその限界 |
| (他の紹介)著者紹介 |
筒井 清忠 1948年生まれ。帝京大学文学部長・大学院文学研究科長。東京財団上席研究員。専門は日本近現代史、歴史社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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