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書誌情報
| 書名 |
The calculus of friendship What a teacher and a student learned about life while corresponding about...
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The calculus of friendship What a teacher and a student learned about life while corresponding about math
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| 著者名 |
Steven Strogatz/著
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| 出版者 |
Princeton University Press
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| 出版年月 |
[2011] |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0119138154 | Y413.3/S/ | 2階外資料 | 104A | 一般洋書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000623740 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
The calculus of friendship What a teacher and a student learned about life while corresponding about math |
| 書名ヨミ |
カルキュラス オブ フレンドシップ |
| 著者名 |
Steven Strogatz/著
|
| 著者名ヨミ |
ストロガッツ スティーヴン |
| 出版者 |
Princeton University Press
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| 出版年月 |
[2011] |
| ページ数 |
12, 166p : ill. |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
413.3
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| 分類記号 |
413.3
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| 内容紹介 |
日本語訳は『ふたりの微積分 数学をめぐる文通からぼくが人生について学んだこと』(南条 郁子/訳,岩波書店,2012.10) 高校の数学の授業で出会った生徒と教師が、30年ものあいだ文通をつづけてきた。人生は浮き沈みを経ながら進んでいくのに、手紙に書くのは微積分の話ばかり。ふたりにとって変わったものと変わらなかったものとは。 |
| 著者紹介 |
〈スティーヴン・ストロガッツ〉1959年生まれ。ハーヴァード大学で博士号(応用数学)取得。コーネル大学教授(ジェイコブ・グールド・シュアマン応用数学教授)。専門は非線形力学と複雑系。著書に「Sync」がある。 |
| 件名 |
微分学、積分学 |
| 言語区分 |
英語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
二〇〇〇年代初頭、シリコンバレーの『WIRED』誌では、「日本の女子高生ウォッチ」なるコラムが人気を博していた。日本の多機能のガラケーとそれを使いこなす女子高生は、未来を先取りしていると考えたのだ。それは、iPhoneの未来を予測していた―。こうした未来を予兆する「限界的事例」を現在に求めてみる。アフリカではスマホで当事者間が金融決済をしている。BMWi3の車体は、炭素繊維を編み上げて造っている。テクノロジー予測で全世界的な信頼を持つグローバルエリート誌が総力をあげて大胆予測! |
| (他の紹介)目次 |
第1部 制約と可能性(日本のガラケーは未来を予測していた ムーアの法則の終わりの先に来るもの 第七の波、AIを制する者は誰か? なぜデジタル革命では生産性向上がみられないか? 宇宙エレベーターを生み出す方程式 政府が「脳」に侵入する) 第2部 産業と生活(食卓に並ぶ人造ステーキ 医療はこう変わる 太陽光と風力で全エネルギーの三割 車は編まれ、住宅は印刷される 曲がる弾丸と戦争の未来 ARを眼球に組み込む) 第3部 社会と経済(人工知能ができないこと プライバシーは富裕層だけの贅沢品に 一〇億人の経済力が解き放たれる 教育格差をこうして縮める 働き方は創意を必要とされるようになる テクノロジーは進化を止めない) |
| (他の紹介)著者紹介 |
土方 奈美 日本経済新聞記者を経て、2008年より翻訳家として独立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 ふたりの微積分
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2 数学をめぐる文通からぼくが人生について学んだこと
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