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書誌情報

書名

親子で考える「子宮頸がん」と「女性のカラダ」 ドクターが教える!    

著者名 太田 寛/著
出版者 日東書院本社
出版年月 2020.9


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180684276S495/オ/ティーンズ27児童書一般貸出在庫  
2 9013135679495/オ/図書室5A一般図書一般貸出在庫  
3 東月寒5213111023495/オ/図書室一般図書一般貸出在庫  
4 図書情報館1310482441495/オ/2階図書室LIFE-254一般図書貸出禁止在庫   ×

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濱野 京子
2024
337.1 337.1
Marx Karl Heinrich 貨幣

書誌詳細

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タイトルコード 1008001514986
書誌種別 図書
書名 親子で考える「子宮頸がん」と「女性のカラダ」 ドクターが教える!    
書名ヨミ オヤコ デ カンガエル シキュウ ケイガン ト ジョセイ ノ カラダ 
著者名 太田 寛/著
著者名ヨミ オオタ ヒロシ
出版者 日東書院本社
出版年月 2020.9
ページ数 157p
大きさ 21cm
分類記号 495
分類記号 495
ISBN 4-528-02291-1
内容紹介 「子宮頸がん」と望まない「妊娠」は、予防できるのに予防できていない、残念な状況にある。産婦人科専門医が思春期の女の子とその親に向け、子宮がんやHPVワクチン、生理と妊娠などについてわかりやすく解説する。
著者紹介 東京医科歯科大学卒。アルテミスウィメンズホスピタル産婦人科勤務。日本産科婦人科学会専門医。日本医師会認定産業医。医学博士。
件名 産婦人科学、子宮頸癌、ワクチン
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 1930年代のスターリン体制下で粛清され、戦後の西側世界でその理論的業績を高く評価されたソビエト・ロシアの経済学者ルービン。代表作『マルクス価値論概説』と対をなす本書は、草稿が2011年に初公刊された貴重な論文であり、さらにルービンの仕事の歴史的意義を詳説する編者ヴァーシナ氏および訳者による論考、ドイツ語訳版の解説等も併録する。20世紀経済学史への貢献。
(他の紹介)目次 1 マルクス貨幣論概説(マルクスにおける価値の理論と貨幣の理論
貨幣の必然性
商品の使用価値と交換価値のあいだの矛盾の結果としての貨幣
貨幣の発生
貨幣と抽象的・社会的労働
価値尺度
流通手段
蓄蔵貨幣)
2 イ・イ・ルービンと草稿「マルクス貨幣論概説」
3 一九二二年から一九三一年までのルービン著作目録
4 関連資料(ルービンシチナ
ルービンのマルクス貨幣理論解釈
ルービンの経済学史と西欧経済学者に対する批判
ルービン指導下のマルクス‐エンゲルス研究所の経済学部門
二度の逮捕のあいだ―イサーク・イ・ルービンの生涯と著作活動における知られざる期間
付録 一九三七年一一月二三日のイサーク・イリイチ・ルービンの証言)
5 編訳者解説 イ・イ・ルービンの「マルクス貨幣論概説」(マルクスの資本主義理論における貨幣論と価値論
貨幣生成論と価値実体規定
価値尺度としての貨幣
蓄蔵貨幣)
(他の紹介)著者紹介 ルービン,イサーク・イリイチ
 1886‐1937。マルクス‐エンゲルス研究所所員としてリャザノフの下でマルクスの経済理論の文献的・理論的研究に従事し、多くの優れた成果をあげる。20年代末にはマルクスの経済理論の解釈においてボルシェヴィキ党指導者をしのぐ影響力をもち危険視された。31年にスターリンの弾圧政策により研究活動停止。その後の消息は長いあいだ不明であったが、旧ソビエト崩壊の前後からしだいに明らかになった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
竹永 進
 1949年生まれ。大阪市立大学大学院博士課程単位取得退学。大東文化大学経済学部教授。専攻は経済理論・経済学史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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