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書誌情報

書名

男色の日本史 なぜ世界有数の同性愛文化が栄えたのか    

著者名 ゲイリー・P.リュープ/著   藤田 真利子/訳
出版者 作品社
出版年月 2014.9


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119531671384.7/リ/1階図書室47B一般図書一般貸出貸出中  ×

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2016
304 304

書誌詳細

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タイトルコード 1008000854433
書誌種別 図書
書名 男色の日本史 なぜ世界有数の同性愛文化が栄えたのか    
書名ヨミ ナンショク ノ ニホンシ 
著者名 ゲイリー・P.リュープ/著
著者名ヨミ ゲイリー P リュープ
著者名 藤田 真利子/訳
著者名ヨミ フジタ マリコ
出版者 作品社
出版年月 2014.9
ページ数 351p
大きさ 20cm
分類記号 384.7
分類記号 384.7
ISBN 4-86182-117-2
内容紹介 かつて日本では、古代ギリシャと並ぶ“男色文化”が栄えていた。平安の宮廷人たちが密かにくり広げた夜伽、戦国武将たちに連れ添った小姓たち、江戸時代の売色…。日本の男色文化を貴重な図版とともにまとめた基本文献。
著者紹介 米国マサチューセッツ州・タフツ大学教授。歴史学博士。専攻は日本史。
件名 男色
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞 読売新聞 中日新聞・東京新聞

(他の紹介)内容紹介 小泉政権下でのイラク邦人人質事件から、安保関連法をめぐる国会前デモまで、そこに顕在化したリベラル・デモクラシーのリミット=断崖を照射する!
(他の紹介)目次 2004年4月‐6月 リベラル・デモクラシーの共犯―鶴見俊輔の場合
2004年7月‐9月 脱落するロウアーミドルクラスと2ch「ウヨ」共同体の誘惑
2004年10月‐12月 デリダが亡くなった時、宮本顕治について考える
2005年1月‐3月 マネー資本主義が眩惑するもの
2005年4月‐6月 「革命無罪」から「愛国無罪」へ―「東風」計測の新・尺度
2005年7月‐9月 小泉総選挙勝利を準備した市民ならざる「市民」の正体
2005年10月‐12月 「下流社会」時代に、「女系天皇」システムが無際限に拡大させる新・「上流社会」
2006年1月‐3月 フランス暴動、ホリエモン、早大キャンパス警官導入…。立場への決断を問わぬ「非決定」の陥穽に打開の道はあるか
2006年4月‐6月 誰も反対しない「国民運動」=クール・ビズに露見する新しい警察国家の様式
2006年7月‐9月 憲法九条擁護の切り札=「富田メモ」が生んだ天皇制をめぐる逆説的な状況〔ほか〕


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