蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
栄 | 3311760114 | 292/シ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
厚別南 | 8310243368 | 292/シ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
日本人が立ち返る場所
養老 孟司/著,…
自分を知りたい君たちへ
養老 孟司/著
中村哲対談集 人・水・命
中村 哲/著,徳…
病気と折り合う芸がいる
養老 孟司/著,…
きみをわすれない : ぼく モグラ…
チャーリー・マッ…
伝える。常識のズレを伝える。
養老 孟司/著
8番出口 : 小説
川村 元気/著
日本が心配
養老 孟司/著
生きる仕組み : 虫坊主と心坊主が…
養老 孟司/著,…
養老先生、がんになる
養老 孟司/著,…
人生の壁
養老 孟司/著
生きものを甘く見るな
養老 孟司/著
わからないので面白い : 僕はこん…
養老 孟司/著,…
老人の知恵
田原 総一朗/著…
私の馬
川村 元気/著
考える。生きるために、考える。
養老 孟司/著
ファーブルと日本人
養老 孟司/著,…
死を受け入れること : 生と死をめ…
養老 孟司/著,…
「死」を考える
養老 孟司/[著…
世間とズレちゃうのはしょうがない
養老 孟司/著,…
時間をかけて考える : 養老先生の…
養老 孟司/著
時間をかけて考える : 養老先生の…
養老 孟司/著
こどもを野に放て! : AI時代に…
春山 慶彦/編著…
「身体」を忘れた日本人
養老 孟司/著,…
なるようになる。 : 僕はこんなふ…
養老 孟司/著,…
ヒトの幸福とはなにか
養老 孟司/著
生きるとはどういうことか
養老 孟司/著
こう考えると、うまくいく。 : 脳…
養老 孟司/著
自分は死なないと思っているヒトへ
養老 孟司/著
日本の歪み
養老 孟司/著,…
老い方、死に方
養老 孟司/著
まともバカ : そもそもの始まりは…
養老 孟司/著
養老先生と虫 : 役立たずでいいじ…
養老 孟司/著
老いてはネコに従え
養老 孟司/著,…
日本の進む道 : 成長とは何だった…
養老 孟司/著,…
ものがわかるということ
養老 孟司/著
養老孟司の人生論
養老 孟司/著
養老先生、再び病院へ行く
養老 孟司/著,…
せいかつ下
養老 孟司/ほか…
せいかつ上
養老 孟司/ほか…
虫とゴリラ
養老 孟司/著,…
日本人の身体観の歴史
養老 孟司/著
科学のカタチ
養老 孟司/著,…
年寄りは本気だ : はみ出し日本論
養老 孟司/著,…
地球、この複雑なる惑星に暮らすこと
ヤマザキ マリ/…
日本人はどう死ぬべきか?
養老 孟司/著,…
おしゃべりな部屋
川村 元気/著,…
子どもが心配 : 人として大事な三…
養老 孟司/著
<自分>を知りたい君たちへ : 読…
養老 孟司/著
ヒトの壁
養老 孟司/著
前へ
次へ
経営者 日中戦争(1937〜1945) 太平洋戦争(1941〜1945)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000799609 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
シルクロード自転車西遊記 西安〜蘭州900キロ 西安〜ローマ20年計画 |
| 書名ヨミ |
シルク ロード ジテンシャ セイユウキ |
| 著者名 |
地球と話す会ツール・ド・シルクロード編集委員会/編
|
| 著者名ヨミ |
チキュウ ト ハナス カイ ツール ド シルクロード ヘンシュウ イインカイ |
| 出版者 |
日中出版
|
| 出版年月 |
1994.2 |
| ページ数 |
198p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
292.28
|
| 分類記号 |
292.28
|
| ISBN |
4-8175-1217-2 |
| 内容紹介 |
ロマンと郷愁を伴い、旅へ誘う不思議な響きがある言葉、シルクロード。西安から蘭州までの900キロを自転車で通り抜けた人達による、“ツール・ド・シルクロード”。シルクロード走破1年目の証言。 |
| 件名 |
シルクロード |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
闇市に現れた少年は神の子か狼か…石川淳「焼跡のイエス」、「国の守は狩を好んだ」に始まる王朝時代を舞台とした説話風物語「紫苑物語」、江戸人の精神に迫る「小林如泥」「鈴木牧之」「江戸人の発想法について」。“大殿”織田信長の日本人離れした心と行動を異国人の眼を通すことで浮かび上がらせた歴史小説・辻邦生「安土往還記」。種田山頭火をめぐる文学史ミステリ・丸谷才一「横しぐれ」、小説的趣向に満ちた「樹影譚」。王朝文学や江戸文芸、西欧文学を礎に、稀代のモダニストたちが精緻に築き上げた傑作群を収録。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
石川 淳 1899〜1987。東京生まれ。号は夷斎。東京外国語学校仏語部卒業。ジッドやアナトール・フランスなどの翻訳を行いながら放浪生活を送る。1937年「普賢」で芥川賞を受賞。戦後、「黄金伝説」「焼跡のイエス」など混乱した世相を描く作品を立て続けに発表。以降、江戸文芸を基盤とした該博な知識と教養、自在な想像力と文体をもって創作活動を続け、57年『紫苑物語』で芸術選奨文部大臣賞、81年『江戸文学掌記』で読売文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 辻 邦生 1925〜1999。東京生まれ。東京大学仏文科卒業。1957〜61年渡仏、ヨーロッパ各国をまわる。帰国後、63年初の長篇小説「廻廊にて」で近代文学賞を受賞。史実を巧みに小説へと昇華させた長篇歴史小説を多く発表し、68年『安土往還記』で芸術選奨新人賞、72年『背教者ユリアヌス』で毎日芸術賞、95年『西行花伝』で谷崎潤一郎賞を受賞。学習院大学教授として長く教鞭も執った(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 丸谷 才一 1925〜2012。山形県生まれ。東京大学英文科卒業。ジョイス『ユリシーズ』の共訳で注目を集めた後、1968年「年の残り」で芥川賞を受賞。小説、翻訳、評論、エッセイと幅広く活躍、文壇をリードした。72年『たった一人の反乱』で谷崎潤一郎賞、74年『後鳥羽院』(評論)で読売文学賞、85年『忠臣蔵とは何か』(評論)で野間文芸賞、88年「樹影譚」で川端康成文学賞を受賞。2011年文化勲章受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ