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書誌情報

書名

アンビルトの終わり ザハ・ハディドと新国立競技場    

著者名 飯島 洋一/著
出版者 青土社
出版年月 2020.5


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180643603520.4/イ/1階図書室48B一般図書一般貸出在庫  

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2020
520.4 520.4
Hadid Zaha M. 建築 競技場

書誌詳細

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タイトルコード 1008001479945
書誌種別 図書
書名 アンビルトの終わり ザハ・ハディドと新国立競技場    
書名ヨミ アンビルト ノ オワリ 
著者名 飯島 洋一/著
著者名ヨミ イイジマ ヨウイチ
出版者 青土社
出版年月 2020.5
ページ数 990p
大きさ 20cm
分類記号 520.4
分類記号 520.4
ISBN 4-7917-7265-0
内容紹介 建築家たちは、なぜ「アンビルト」を描くのか。資本と消費の論理が先行し、物語や理念が失われた時代に、建築の未来を語れるのか。混迷を極めた新国立競技場問題の背景を検証。「建てられざる建築」とその終わりをめぐる論考。
著者紹介 1959年東京都生まれ。早稲田大学大学院修士課程修了。建築評論家、多摩美術大学教授。サントリー学芸賞受賞。著書に「破局論」「「らしい」建築批判」など。
件名 建築、競技場
個人件名 Hadid Zaha M.
言語区分 日本語
書評掲載紙 毎日新聞 日本経済新聞 中日新聞・東京新聞

(他の紹介)内容紹介 うまい「たとえ」、絶妙な「間」、心の壁を破る「聞き方」、盛り上げる「展開」…話を面白くさせる「哲学用語」とは?人を惹きつける大人の雑談力は、哲学で身につく!
(他の紹介)目次 第1章 「話す力」は哲学で、身につく!(なぜ「話す力」が身につくのか?
哲学で誰もがトークの達人に!―「哲学カフェ」のすすめ)
第2章 古今東西哲学者はみな話し上手だった(ソクラテスの問答法―もっと深い話ができる
パスカルの箴言―リズムよくわかりやすく伝える ほか)
第3章 話を面白くさせる「哲学用語」20(弁証法―「ネガティブ」な表現を「プラス」に変える
メタファー―「たとえ」うまく使う ほか)
第4章 プレゼン・雑談…仕事で使える哲学テクニック(プレゼン―1000人を惹きつけるモノの言い方・振る舞い方
交渉―自分も相手も納得の「落としどころ」で決着させる ほか)
第5章 哲学を用いれば、誰もがあなたに好感をもつ(ギブソンの「アフォーダンス」―いい雰囲気をつくる
サルトルの「アンガージュマン」―相手の関係者になる ほか)


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