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書誌情報

書名

一九四五年夏最後の日ソ戦     

著者名 中山 隆志/著
出版者 国書刊行会
出版年月 1995.7


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0112294079210.7/ナ/書庫3一般図書一般貸出在庫  
2 中央図書館0180170656F210.7/ナ/書庫4一般図書貸出禁止在庫   ×

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2022
2022
457.357 457.357
古生物学 白亜紀

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001000891174
書誌種別 図書
書名 一九四五年夏最後の日ソ戦     
書名ヨミ センキュウヒャクヨンジュウゴネン ナツ サイゴ ノ ニッソセン 
著者名 中山 隆志/著
著者名ヨミ ナカヤマ タカシ
出版者 国書刊行会
出版年月 1995.7
ページ数 230p
大きさ 20cm
分類記号 210.75
分類記号 210.75
ISBN 4-336-03752-3
内容紹介 樺太、千島、そして北海道…。ポツダム宣言受諾にゆれる日本にソ連軍の新たな進攻が開始された。日ソ双方の戦争史料を渉猟し、最後の日ソ戦にいたる経緯と、戦いの実態を明らかにする。日ソ関係を北方領土問題の根幹から考察。
著者紹介 1934年朝鮮生まれ。防衛大学校卒業。幹部学校戦史教官室長で退官。現在、防衛大学校教授。著書に「第2次世界大戦通史」「ソ連軍進攻と日本軍」など。
件名 太平洋戦争(1941〜1945)、サハリン-歴史、千島列島
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 日本産の化石・産地の写真、そして大胆な生態・生活環境復元イラスト―白亜紀の海や陸で躍動した動物たちの暮らしを生き生きと紹介する。
(他の紹介)目次 東シナ海の孤島から恐竜化石がぞくぞく(鹿児島県薩摩川内市)
国内最古のエラスモサウルス科クビナガリュウ(鹿児島県長島町)
太古は浅い海にもいた深海ザメ(熊本県上天草市)
日本初の獣脚類発見地(熊本県御船町)
白亜紀の淡水魚化石群(福岡県小倉市・宮若市)
竜たちの渡り(兵庫県淡路島)
混濁流に飲みこまれたプラビトセラス群(兵庫県淡路島)
ウミガメ群れる太古の海(兵庫県淡路島)
丹波竜と小さな生き物たち(兵庫県丹波市)
海岸の岩場から竜脚類の大腿骨がにょっきり(三重県鳥羽市)〔ほか〕
(他の紹介)著者紹介 宇都宮 聡
 1969年10月、愛媛県生まれ。会社勤めのかたわら、趣味である化石採集をライフワークとし、九州初のクビナガリュウ(サツマウツノミヤリュウ)や、白山(手取層群)から日本最大の獣脚類の歯、大阪での大型モササウルス類プログナソドンの頭部ほか、多数の大物化石を発見。国内屈指のドラゴンハンターとして知られる。歴史文化工学会理事。大阪市立自然史博物館外来研究員。2015年現在、社会人大学院生として鹿児島大学理工学部で、サツマウツノミヤリュウの研究を自ら進めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
川崎 悟司
 1973年7月、大阪府生まれ。古生物、恐竜、動物をこよなく愛する古生物研究家。2001年、趣味で描いていた生物のイラストを、時代・地域別に収録したウェブサイト「古世界の住人」を開設以来、個性的で今にも動きだしそうな古生物たちの独特の風合いのイラストに人気が高まる。現在、古生物イラストレーターとして活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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