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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180552861 | 361.5/タ/ | 1階図書室 | 44A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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ユダヤ人 世界大戦(第二次) 外交官
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001424233 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
“フランスかぶれ”ニッポン |
| 書名ヨミ |
フランスカブレ ニッポン |
| 著者名 |
橘木 俊詔/著
|
| 著者名ヨミ |
タチバナキ トシアキ |
| 出版者 |
藤原書店
|
| 出版年月 |
2019.11 |
| ページ数 |
331p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
361.5
|
| 分類記号 |
361.5
|
| ISBN |
4-86578-246-2 |
| 内容紹介 |
文学、絵画、音楽、料理…。いつもフランスに片想いと憧れを感じてきたニッポン。自身もフランスにかぶれた経済学者が、フランスの魅力を余すところなく博捜し、フランスかぶれとして在ることの栄光と悲哀を浮き彫りにする。 |
| 著者紹介 |
1943年兵庫県生まれ。ジョンズ・ホプキンズ大学大学院でPh.D.を取得。京都女子大学客員教授。京都大学名誉教授。元日本経済学会会長。著書に「安心の経済学」「格差社会」など |
| 件名 |
日本、フランス、日本-対外関係-フランス |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
毎日新聞 中日新聞・東京新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
第二次世界大戦中、ユダヤ人への迫害が加速するなか、自らのキャリアや命の危険さえもかえりみずユダヤ人の脱出を助けた外交官たちがいた。彼らはナチ・ドイツのみならず、ときに自国政府の方針に背くことになっても、人道主義を貫く道を選んだ。ヨーロッパ各地の緊迫した情勢、杉原千畝をはじめとする外交官たちの苦悩や決断、行動の様が証言から活き活きと甦る。ホロコーストのキーワードをおさえた索引兼グロッサリー付。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 なぜ外交官たちか―彼らの行動の意義 第2章 ナチ・ドイツ―すべてがここから始まった 第3章 リトアニア―キュラソー島はどこにあるのか 第4章 フランス―出国に待ったなし 第5章 デンマーク―予期せぬ奇跡 第6章 ワルシャワ、ジェノヴァ、ロードス島―ユーゴスラヴィア、スウェーデン、トルコの外交官 第7章 ブダペスト―黙示録 第8章 顕彰や賞賛に値する外交官たち 第9章 結び 付録 諸国民の中の正義の人―人を気づかう勇気 |
| (他の紹介)著者紹介 |
パルディール,モルデカイ 1937年、ベルギーのアントワープでユダヤ人両親のもとに生まれた。戦時中、ユダヤ人であったがため、ナチの迫害を逃れフランス各地を流浪したのち、1943年9月、フランス人司祭の手引きにより、スイスに逃れた。戦後イスラエルに渡り、ヘブライ大学で経済学、国際政治学を学び、さらにアメリカのテンプル大学にてホロコースト学を専攻して、博士号を得た。1982年から2007年までエルサレムのヤド・ヴァシェム「諸国民の中の正義の人」指名委員会の局長を務め、ホロコーストに関する多くの著作があるほか、講演活動、「ホロコースト学」講師、ラオル・ヴァレンベリ財団のコンサルタント、名誉毀損防止同盟の「隠された子供たち」財団などをとおして、ホロコーストの語り部、証人として活躍している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 松宮 克昌 1943年東京生まれ。大学卒業後、いくつかの外資系企業でマーケティング業務に従事後、2002年より翻訳に従事。日本翻訳家協会(JST)評議員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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