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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0113642219 | 468.4/マ/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001228200 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
共生生命体の30億年 サイエンス・マスターズ |
| 書名ヨミ |
キョウセイ セイメイタイ ノ サンジュウオクネン |
| 著者名 |
リン・マーギュリス/著
|
| 著者名ヨミ |
リン マーギュリス |
| 著者名 |
中村 桂子/訳 |
| 著者名ヨミ |
ナカムラ ケイコ |
| 出版者 |
草思社
|
| 出版年月 |
2000.8 |
| ページ数 |
202p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
468.4
|
| 分類記号 |
468.4
|
| ISBN |
4-7942-0991-6 |
| 内容紹介 |
遺伝子の突然変異だけでは、生命の進化は説明できない。細菌細胞の融合と合体、共生という過程があったのだ。生物学の常識に立ち向かい、ついに認められた「共生説」の第一人者が、生命の誕生、性の起源の謎に挑む。 |
| 著者紹介 |
カリフォルニア大学バークレー校にて博士課程修了。マサチューセッツ大学地球科学部教授。生物学者。息子ドリオン・セーガンとの共著に「生命とは何か」「性の起源」等がある。 |
| 件名 |
共生(生物学)、細菌、進化論 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
日本経済新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
「不快に思う人もいるのだから自重しろ」―いつからか日本は、何をしても「誰からかのネガティブな反応」を心配しなくてはならない国になった。なぜこういう事態になってしまったのか。彼らの精神構造とは。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 過剰反応社会を象徴する現象(ジャポニカ学習帳の表紙の昆虫はなぜ消えた! 家族の温もりを伝えるはずのCMがなぜか中止に ほか) 第2章 身近にもいる過剰反応な人々(どうしようもないことで大騒ぎする人 人の失態に大騒ぎし、非難する人 ほか) 第3章 過剰反応の心理構造(人間は非合理な生き物 システマティックな情報処理ができない ほか) 第4章 過剰反応を生み出す社会(感情反応をあおるメディア ひたすら衝動に身を任せるゲーム ほか) 第5章 過剰反応を防ぐために(過剰対応でお客様意識を増長させない 企業も学校も軸をもつ ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
榎本 博明 心理学博士。1955年東京生まれ。東京大学教育心理学科卒。東芝市場調査課勤務の後、東京都立大学大学院心理学専攻博士課程中退。川村短期大学講師、カリフォルニア大学客員研究員、大阪大学大学院助教授等を経て、MP人間科学研究所代表。心理学をベースにした企業研修、教育講演を行う。著書は『「上から目線」の構造』『「すみません」の国』『お子様上司の時代』(いずれも日経プレミアシリーズ)、『「俺は聞いてない!」と怒りだす人たち』(朝日新書)など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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