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書誌情報

書名

資源クライシス だれがその持続可能性を維持するのか?    

著者名 加藤 尚武/著
出版者 丸善
出版年月 2008.6


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117641555334.7/カ/1階図書室41A一般図書一般貸出在庫  
2 新琴似2012663445334/カ/図書室一般図書一般貸出在庫  

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榎本 博明
2015
361.4 361.4
社会心理学

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000054560
書誌種別 図書
書名 資源クライシス だれがその持続可能性を維持するのか?    
書名ヨミ シゲン クライシス 
著者名 加藤 尚武/著
著者名ヨミ カトウ ヒサタケ
出版者 丸善
出版年月 2008.6
ページ数 11,216p
大きさ 19cm
分類記号 334.7
分類記号 334.7
ISBN 4-621-07993-5
内容紹介 資源枯渇について、技術的な対処の方向づけと限界を明らかにし、「産業社会の持続可能性の究極の条件とは何か?」を考え、その可能性から逆算して、現代の戦略を具体的に明らかにし、今までの議論に欠けていた視点を提供する。
著者紹介 1937年生まれ。東京大学大学院修了。京都大学名誉教授。鳥取環境大学名誉学長。日本哲学会前委員長。環境倫理学、応用倫理学の第一人者。第7回哲学奨励山崎賞、第6回和辻哲郎文化賞受賞。
件名 資源
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「不快に思う人もいるのだから自重しろ」―いつからか日本は、何をしても「誰からかのネガティブな反応」を心配しなくてはならない国になった。なぜこういう事態になってしまったのか。彼らの精神構造とは。
(他の紹介)目次 第1章 過剰反応社会を象徴する現象(ジャポニカ学習帳の表紙の昆虫はなぜ消えた!
家族の温もりを伝えるはずのCMがなぜか中止に ほか)
第2章 身近にもいる過剰反応な人々(どうしようもないことで大騒ぎする人
人の失態に大騒ぎし、非難する人 ほか)
第3章 過剰反応の心理構造(人間は非合理な生き物
システマティックな情報処理ができない ほか)
第4章 過剰反応を生み出す社会(感情反応をあおるメディア
ひたすら衝動に身を任せるゲーム ほか)
第5章 過剰反応を防ぐために(過剰対応でお客様意識を増長させない
企業も学校も軸をもつ ほか)
(他の紹介)著者紹介 榎本 博明
 心理学博士。1955年東京生まれ。東京大学教育心理学科卒。東芝市場調査課勤務の後、東京都立大学大学院心理学専攻博士課程中退。川村短期大学講師、カリフォルニア大学客員研究員、大阪大学大学院助教授等を経て、MP人間科学研究所代表。心理学をベースにした企業研修、教育講演を行う。著書は『「上から目線」の構造』『「すみません」の国』『お子様上司の時代』(いずれも日経プレミアシリーズ)、『「俺は聞いてない!」と怒りだす人たち』(朝日新書)など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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