検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

ドナルド・キーン著作集  第3巻  百代の過客 続

著者名 ドナルド・キーン/著
出版者 新潮社
出版年月 2012.4


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118952548910.8/キ/3全集66B一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

ドナルド・キーン
2012
317.953 317.953
アメリカ合衆国司法省連邦捜査局

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 3008000150305
書誌種別 視聴覚CD
書名 岡山潔の軌跡  第2巻   
書名ヨミ オカヤマ キヨシ ノ キセキ 
著者名 ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン/作曲
著者名ヨミ ベートーベン ルートビヒ バン
著者名 フランツ・ペーター・シューベルト/作曲
著者名ヨミ シューベルト フランツ ペーター
著者名 フェリックス・メンデルスゾーン[=バルトルディ]/作曲
著者名ヨミ メンデルスゾーン バルトルディ フェリックス
出版者 有限会社パウ
出版年月 2019.11
ページ数 4枚
大きさ 12cm
分類記号 M10
内容紹介 【DISC1】  1.弦楽四重奏曲 第1番 ヘ長調 Op.18-1  ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン/作曲、岡山 潔/ヴァイオリン、服部 芳子/ヴァイオリン、佐々木 亮/ヴィオラ   2.弦楽四重奏曲 第14番 嬰ハ短調 Op.131  ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン/作曲、岡山 潔/ヴァイオリン、服部 芳子/ヴァイオリン、佐々木 亮/ヴィオラ   【DISC2】  3.弦楽四重奏曲 第15番 ト短調 D887 Op.161  フランツ・ペーター・シューベルト/作曲、岡山 潔/ヴァイオリン、服部 芳子/ヴァイオリン、佐々木 亮/ヴィオラ   4.弦楽四重奏曲 第2番 イ短調 Op.13  フェリックス・メンデルスゾーン[=バルトルディ]/作曲、岡山 潔/ヴァイオリン、服部 芳子/ヴァイオリン、佐々木 亮/ヴィオラ   【DISC3】  5.鍵盤楽器とヴァイオリンのためのソナタ 第4番 ト長調 K.9  ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/作曲、岡山 潔/ヴァイオリン、小林 道夫/チェンバロ   6.鍵盤楽器とヴァイオリンのためのソナタ 第14番 ニ長調 K.29  ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/作曲、岡山 潔/ヴァイオリン、小林 道夫/ピアノ   7.鍵盤楽器とヴァイオリンのためのソナタ 第15番 ヘ長調 K.30  ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/作曲、岡山 潔/ヴァイオリン、小林 道夫/ピアノ   8.鍵盤楽器とヴァイオリンのためのソナタ 第16番 変ロ長調 K.31  ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/作曲、岡山 潔/ヴァイオリン、小林 道夫/ピアノ   9.ピアノとヴァイオリンのためのソナタ 第10番 ト長調 Op.96  ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン/作曲、岡山 潔/ヴァイオリン、植田 克己/ピアノ   10.ピアノ三重奏曲 第3番 ト短調 Op.110  ロベルト・アレクサンダー・シューマン/作曲、岡山 潔/ヴァイオリン、伊藤 恵/ピアノ、山崎 伸子/チェロ   【DISC4】  11.弦楽四重奏曲 第3番 イ短調 Op.41-3  ロベルト・アレクサンダー・シューマン/作曲、岡山 潔/ヴァイオリン、服部 芳子/ヴァイオリン、佐々木 亮/ヴィオラ   12.最終講義(東京藝術大学 退任記念コンサート)   13.交響曲 第1番 ハ短調 Op.68より 第2楽章  ヨハネス・ブラームス/作曲、クルト・ザンデルリング/指揮、読売日本交響楽団/演、岡山 潔/コンサートマスター
言語区分 その他

(他の紹介)内容紹介 秘密とは支配者に都合の悪いことの言い換えにすぎない。収集された秘密は国家安全保障のためでなく、フーヴァー長官の権益維持のために使われるようになる。その利権を奪おうとしたニクソン。だが、ウォーターゲート事件で、そのニクソンもFBIに葬られる。その最強諜報機関がアルカイダに敗れ、全市民を盗聴するオーウェル的世界が到来するまで。
(他の紹介)目次 第3部 冷戦(承前)―1945‐1972(「危険な男」ケネディ兄弟は名義上の上司
「恐怖による支配」狙われたキング牧師
「この電話を盗聴させているのか」ジョンソン、大いに笑う
「わたしが頼りにしている男」FBIがドミニカ共和国を平定
「明らかに違法」揺らぐ「法と秩序」の権化
「究極の兵器」ニクソンが盗聴、不法侵入を復活させた
「神殿を壊せ」フーヴァー個人崇拝の黄昏)
第4部 テロとの戦い―1972‐2011(「陰謀家たち」ウォーターゲイトで蠢く人々
「FBI存亡の危機」ニクソンを倒せ!
「カルタの家」掘り返される過去の不法行為
「危険がつづく状態」レーガンの反テロ報復宣言
「沈黙の代価」軽視された米本土への「テロの脅威」
「モザイク」諜報機関で共有されないテロ情報
「盲目の首長」女性初の司法長官)
(他の紹介)著者紹介 ワイナー,ティム
 元ニューヨーク・タイムズ記者。1956年ニューヨーク生まれ。CIA、国防総省などでのインテリジェンスを30年カバーしてきた。ニューヨークのタウン紙『ソーホー・ニュース』から、そのキャリアをスタートして『フィラデルフィア・インクワイアラー』に移籍、調査報道記者として国防総省、CIAの秘密予算を明るみにだし、88年ピューリッツアー賞を受賞。93年『ニューヨーク・タイムズ』紙に移籍、99年までワシントン支局でCIAを担当。94年にはCIAの自民党に対する秘密献金の存在をスッパぬき、日本の新聞全紙が後追いをした(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山田 侑平
 1938年長野県生まれ。東京外国語大学中国語科卒業。元共同通信記者(ニューヨーク支局員、ブリュッセル支局長などを歴任)。人間総合科学大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。