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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118952548 | 910.8/キ/3 | 全集 | 66B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
3008000150305 |
| 書誌種別 |
視聴覚CD |
| 書名 |
岡山潔の軌跡 第2巻 |
| 書名ヨミ |
オカヤマ キヨシ ノ キセキ |
| 著者名 |
ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン/作曲
|
| 著者名ヨミ |
ベートーベン ルートビヒ バン |
| 著者名 |
フランツ・ペーター・シューベルト/作曲 |
| 著者名ヨミ |
シューベルト フランツ ペーター |
| 著者名 |
フェリックス・メンデルスゾーン[=バルトルディ]/作曲 |
| 著者名ヨミ |
メンデルスゾーン バルトルディ フェリックス |
| 出版者 |
有限会社パウ
|
| 出版年月 |
2019.11 |
| ページ数 |
4枚 |
| 大きさ |
12cm |
| 分類記号 |
M10
|
| 内容紹介 |
【DISC1】
1.弦楽四重奏曲 第1番 ヘ長調 Op.18-1
ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン/作曲、岡山 潔/ヴァイオリン、服部 芳子/ヴァイオリン、佐々木 亮/ヴィオラ
2.弦楽四重奏曲 第14番 嬰ハ短調 Op.131
ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン/作曲、岡山 潔/ヴァイオリン、服部 芳子/ヴァイオリン、佐々木 亮/ヴィオラ
【DISC2】
3.弦楽四重奏曲 第15番 ト短調 D887 Op.161
フランツ・ペーター・シューベルト/作曲、岡山 潔/ヴァイオリン、服部 芳子/ヴァイオリン、佐々木 亮/ヴィオラ
4.弦楽四重奏曲 第2番 イ短調 Op.13
フェリックス・メンデルスゾーン[=バルトルディ]/作曲、岡山 潔/ヴァイオリン、服部 芳子/ヴァイオリン、佐々木 亮/ヴィオラ
【DISC3】
5.鍵盤楽器とヴァイオリンのためのソナタ 第4番 ト長調 K.9
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/作曲、岡山 潔/ヴァイオリン、小林 道夫/チェンバロ
6.鍵盤楽器とヴァイオリンのためのソナタ 第14番 ニ長調 K.29
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/作曲、岡山 潔/ヴァイオリン、小林 道夫/ピアノ
7.鍵盤楽器とヴァイオリンのためのソナタ 第15番 ヘ長調 K.30
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/作曲、岡山 潔/ヴァイオリン、小林 道夫/ピアノ
8.鍵盤楽器とヴァイオリンのためのソナタ 第16番 変ロ長調 K.31
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト/作曲、岡山 潔/ヴァイオリン、小林 道夫/ピアノ
9.ピアノとヴァイオリンのためのソナタ 第10番 ト長調 Op.96
ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン/作曲、岡山 潔/ヴァイオリン、植田 克己/ピアノ
10.ピアノ三重奏曲 第3番 ト短調 Op.110
ロベルト・アレクサンダー・シューマン/作曲、岡山 潔/ヴァイオリン、伊藤 恵/ピアノ、山崎 伸子/チェロ
【DISC4】
11.弦楽四重奏曲 第3番 イ短調 Op.41-3
ロベルト・アレクサンダー・シューマン/作曲、岡山 潔/ヴァイオリン、服部 芳子/ヴァイオリン、佐々木 亮/ヴィオラ
12.最終講義(東京藝術大学 退任記念コンサート)
13.交響曲 第1番 ハ短調 Op.68より 第2楽章
ヨハネス・ブラームス/作曲、クルト・ザンデルリング/指揮、読売日本交響楽団/演、岡山 潔/コンサートマスター |
| 言語区分 |
その他 |
| (他の紹介)内容紹介 |
秘密とは支配者に都合の悪いことの言い換えにすぎない。収集された秘密は国家安全保障のためでなく、フーヴァー長官の権益維持のために使われるようになる。その利権を奪おうとしたニクソン。だが、ウォーターゲート事件で、そのニクソンもFBIに葬られる。その最強諜報機関がアルカイダに敗れ、全市民を盗聴するオーウェル的世界が到来するまで。 |
| (他の紹介)目次 |
第3部 冷戦(承前)―1945‐1972(「危険な男」ケネディ兄弟は名義上の上司 「恐怖による支配」狙われたキング牧師 「この電話を盗聴させているのか」ジョンソン、大いに笑う 「わたしが頼りにしている男」FBIがドミニカ共和国を平定 「明らかに違法」揺らぐ「法と秩序」の権化 「究極の兵器」ニクソンが盗聴、不法侵入を復活させた 「神殿を壊せ」フーヴァー個人崇拝の黄昏) 第4部 テロとの戦い―1972‐2011(「陰謀家たち」ウォーターゲイトで蠢く人々 「FBI存亡の危機」ニクソンを倒せ! 「カルタの家」掘り返される過去の不法行為 「危険がつづく状態」レーガンの反テロ報復宣言 「沈黙の代価」軽視された米本土への「テロの脅威」 「モザイク」諜報機関で共有されないテロ情報 「盲目の首長」女性初の司法長官) |
| (他の紹介)著者紹介 |
ワイナー,ティム 元ニューヨーク・タイムズ記者。1956年ニューヨーク生まれ。CIA、国防総省などでのインテリジェンスを30年カバーしてきた。ニューヨークのタウン紙『ソーホー・ニュース』から、そのキャリアをスタートして『フィラデルフィア・インクワイアラー』に移籍、調査報道記者として国防総省、CIAの秘密予算を明るみにだし、88年ピューリッツアー賞を受賞。93年『ニューヨーク・タイムズ』紙に移籍、99年までワシントン支局でCIAを担当。94年にはCIAの自民党に対する秘密献金の存在をスッパぬき、日本の新聞全紙が後追いをした(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山田 侑平 1938年長野県生まれ。東京外国語大学中国語科卒業。元共同通信記者(ニューヨーク支局員、ブリュッセル支局長などを歴任)。人間総合科学大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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