検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

上杉謙信に学ぶ事業承継     

著者名 北見 昌朗/著
出版者 幻冬舎
出版年月 2007.6


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117721282289.1/ウ/1階図書室36B一般図書一般貸出在庫  
2 東区民3112553148289/ウ/図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2016
023.1 023.1
経営 企業-アジア(東部)

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1006700426444
書誌種別 図書
書名 上杉謙信に学ぶ事業承継     
書名ヨミ ウエスギ ケンシン ニ マナブ ジギョウ ショウケイ 
著者名 北見 昌朗/著
著者名ヨミ キタミ マサオ
出版者 幻冬舎
出版年月 2007.6
ページ数 222p
大きさ 20cm
分類記号 289.1
分類記号 289.1
ISBN 4-344-01335-3
内容紹介 戦国乱世を駆け抜けた「越後の虎」上杉謙信。後継者指名なきままの死は、泥沼の跡目争いを招いた。謙信の死から景勝の事業継承のいきさつを、現代の事例と重ね合わせながら追い、カリスマ経営の悲劇や問題点をあぶりだす。
著者紹介 「戦国に学ぶ中小企業経営」という視点で研究している経営コンサルタント。株式会社北見式賃金研究所設立。著書に「武田家滅亡に学ぶ事業承継」「豊臣秀吉の経営塾」など多数。
個人件名 上杉 謙信、上杉 景勝
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ダイキン、サムスン、ファーウェイ、SMエンターテインメント、ユニ・チャーム、コマツ、レノボ、ハイアール、現代自動車、日立…日中韓の経営比較から構想するアジア発の経営モデル。
(他の紹介)目次 序章 強さの本質―アジアの世紀にふさわしい経営モデルを構想する
第1章 リーダーシップ―アジア最強企業は衆議独裁型である
第2章 グローバル戦略―現地化戦略を基本とする
第3章 ステークホルダー―株主だけでなく多様な関係を重視する
第4章 イノベーション―累積模倣志向で、学習を追求する
第5章 人材マネジメント―内部人材の熱心な育成が強みに
終章 鼎談・アジアン・マネジメントの時代はすでに始まっている
(他の紹介)著者紹介 野中 郁次郎
 一橋大学名誉教授。1935年東京都生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。富士電機製造勤務の後、カリフォルニア大学(バークレー校)経営大学院にてPh.D取得。南山大学経営学部、防衛大学校、北陸先端科学技術大学院大学各教授を歴任。クレアモント大学ドラッカースクール名誉スカラー、カリフォルニア大学バークレー校経営大学院ゼロックス知識学ファカルティフェロー、早稲田大学特命教授、富士通総研経済研究所理事長。知識創造理論を世界に広めたナレッジマネジメントの権威で、『ウォール・ストリート・ジャーナル』紙で「世界で最も影響力のあるビジネス思想家トップ20」に選ばれる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
徐 方啓
 近畿大学経営イノベーション研究所所長兼経営学部教授。現在、Kindai Management Review編集長、South Asian Journal of Management編集委員、マカオ城市大学特別招聘教授、安徽工業大学客員教授を務める。1953年上海生まれ。1991年中国国家教育委員会(現教育部)の派遣で来日。前後、大阪工業大学、東海大学、東洋大学、一橋大学で研究員、日本教育大学院大学客員教授、江蘇工業大学教授を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
金 顕哲
 ソウル大学国際大学院教授。1962年生まれ。ソウル大学経営学部、同大学院を卒業(MBA)。慶應義塾大学大学院経営管理研究科にてPh.D取得。ハーバード・ビジネススクール客員研究員、筑波大学大学院ビジネス科学研究科助教授などを歴任。韓国に帰国後はサムスン電子、現代自動車、SKテレコム、LG CNS、紀文食品などの経営顧問を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。