蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
蔦屋重三郎江戸を編集した男 文春新書
|
| 著者名 |
田中 優子/著
|
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2024.10 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0181285685 | 289.1/ツ/ | 特設展示4 | 80 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
東札幌 | 4013435260 | 289/ツ/ | 新書 | 14 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 3 |
西区民 | 7113266923 | 289/ツ/ | 新書 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001893160 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
蔦屋重三郎江戸を編集した男 文春新書 |
| 書名ヨミ |
ツタヤ ジュウザブロウ エド オ ヘンシュウ シタ オトコ |
| 著者名 |
田中 優子/著
|
| 著者名ヨミ |
タナカ ユウコ |
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
2024.10 |
| ページ数 |
253p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
289.1
|
| 分類記号 |
289.1
|
| ISBN |
4-16-661472-1 |
| 内容紹介 |
数多くの洒落本、黄表紙、狂歌を世に出し、歌麿、写楽を売り出した蔦屋重三郎。その人脈は、山東京伝、市川団十郎、葛飾北斎、曲亭馬琴とまさに江戸文化そのもの。人を編集し、文化を織り上げた、蔦屋の「たくらみ」に迫る。 |
| 著者紹介 |
神奈川県横浜市生まれ。法政大学名誉教授、同大学江戸東京研究センター特任教授。専門は日本近世文学、江戸文化、アジア比較文化。著書に「江戸問答」など。 |
| 件名 |
出版-日本、編集 |
| 個人件名 |
蔦屋 重三郎 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
中日新聞・東京新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
政府の現役閣僚他、国会議員の靖国参拝により、毎年噴出する「靖国問題」。しかし、「公人としての参拝か私人としてか」といった「政教分離論議」と、「周辺諸国への配慮に対する国粋主義的な主張」が繰り返され、話は平行線をたどるばかり。本書は、靖国が戦後改革の中で講じた「生き残り策」と当時の時代状況を、膨大な原資料を読み解くことで、「靖国問題」の深層に肉薄する。 |
| (他の紹介)目次 |
十年ひと昔 ワンセット思考を超えよう 「昔のほうがましだった」という嘆き 靖国神社の創建から中曽根参拝まで A級戦犯合祀のいきさつ 中曽根参拝以後 靖国神社は「布袋の中の錐」 知られざる占領下の攻防 語り残したこと |
| (他の紹介)著者紹介 |
三土 修平 1949年、東京生まれ。東京大学法学部卒業。経済企画庁、神戸大学大学院経済学研究科、愛媛大学法文学部教授を経て、東京理科大学理学部教授。経済学博士(神戸大学)。経済学の研究・教育に携わる傍ら、長年宗教問題にも取り組み、求道的側面と社会批評的側面との両面で活動している。奈良の東大寺(華厳宗)で得度(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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