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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
西岡 | 5012824792 | 210.5/ワ/ | 図書室 | 2 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000582718 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
大坂落城戦国終焉の舞台 角川選書 |
| 書名ヨミ |
オオサカ ラクジョウ センゴク シュウエン ノ ブタイ |
| 著者名 |
渡邊 大門/著
|
| 著者名ヨミ |
ワタナベ ダイモン |
| 出版者 |
角川学芸出版
|
| 出版年月 |
2012.9 |
| ページ数 |
221p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
210.52
|
| 分類記号 |
210.52
|
| ISBN |
4-04-703512-6 |
| 内容紹介 |
戦国時代に終わりを告げた大坂の陣が「徳川家康が豊臣家を滅亡させるための謀略に満ちた戦い」という通説は、事実なのか。軍功書、首取状などの史料を駆使しつつ、関ケ原合戦から大坂の陣にいたる激動の時代を鮮明に描く。 |
| 著者紹介 |
1967年神奈川県生まれ。佛教大学大学院博士後期課程修了。博士(文学)。歴史学者。専攻は日本中世史。著書に「戦国期浦上氏・宇喜多氏と地域権力」「戦国誕生」など。 |
| 件名 |
大坂の陣(1614〜1615) |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日本と米国、沖縄とアメリカ、大和と琉球。幾重にもからまった桎梏のなかで、司法の独立を守る使命を負わされた琉球検事は、戦後日本が抱えざるを得なかった矛盾の一断面をかたどる存在である。本書は、これまでほとんど表に出ることがなかった琉球検事たちの証言をもとに、激動の戦後沖縄史に新たな光を当てる。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 支配下の「独立」 第2章 燃えるコザ 第3章 最後の検事長 第4章 見えない首謀者 第5章 “巨影”瀬長亀次郎 第6章 事件の真相と深層 第7章 本土復帰と琉球検察の終焉 |
| (他の紹介)著者紹介 |
七尾 和晃 著述家。1974年生まれ。石川県金沢市出身(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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