検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

セルロースナノファイバー製造・利用の最新動向   新材料・新素材シリーズ  

著者名 宇山 浩/監修
出版者 シーエムシー出版
出版年月 2019.1


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 図書情報館1310329022578.5/セ/2階図書室WORK-429一般図書貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2019
2019

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001351667
書誌種別 図書
書名 セルロースナノファイバー製造・利用の最新動向   新材料・新素材シリーズ  
書名ヨミ セルロース ナノファイバー セイゾウ リヨウ ノ サイシン ドウコウ 
著者名 宇山 浩/監修
著者名ヨミ ウヤマ ヒロシ
出版者 シーエムシー出版
出版年月 2019.1
ページ数 2,5,217p
大きさ 26cm
分類記号 578.5
分類記号 578.5
ISBN 4-7813-1404-4
内容紹介 優れた性質を持つ生物由来材料「セルロースナノファイバー」の最新動向を、製造・評価法と利用・応用展開の2編に分け、第一線の研究者が徹底解説する。
件名 セルロースナノファイバー
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 100%具体論。企業ブランド構築の原点がここにある。現場から紡ぎ出された、リアルなブランド構築論。
(他の紹介)目次 第1章 消費者の頭の中にあるブランド(大事だと分かっていても、育たないブランド
今日のブランドとは
ブランドを取り巻く三つの失敗
ブランド担当者の心得5カ条
とらえどころのないブランドを可視化する「ブランド・ジャパン」)
第2章 今どき企業のブランド戦略(イノベーティブな風土が成長の原動力―グーグル株式会社
ケンカするほど情熱を米菓に注ぐ―亀田製菓株式会社
ブレない理念が課題を明確にする―クックパッド株式会社
ブランディングは顧客満足度の向上につながる―株式会社ファミリーマート
ブランドの構築に完成はない―株式会社村田製作所
商品力の終結が会社の力になる―小林製薬株式会社
消費者志向とは迎合ではない―雪印メグミルク株式会社
看板変えても理念は変えない 百年企業の挑戦―パナソニック株式会社)
第3章 震災に見た、企業の有事対応力(震災後に実施したブランド想起調査
調査結果は、有事の企業活動の指針となる
震災直後に行動した企業が消費者の記憶に残る
上位企業に共通する想起理由は何か
ブランドとの関係性と上位企業の今後の行方)
第4章 ネット&グローバル時代のブランド戦略(市場変化に対応できるブランドとは何か
求められる三つの対応力
「ブランド・ジャパン」から派生した海外調査プロジェクト)
(他の紹介)著者紹介 吉田 健一
 株式会社日経BPコンサルティングブランドプロジェクトマネージャー。1975年静岡県出身。慶應義塾大学経済学部を卒業後、日本ユニシス勤務を経て日経BP社入社。2001年より始まったブランド評価調査「ブランド・ジャパン」では、プロジェクト初期から携わり、日本最大規模のブランド評価調査に育て上げる。2004年より現職。現在、企業や大学のブランディングに関する調査、コンサルティング業務に従事するかたわら、各種メディアへの記事執筆、セミナー講師なども務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
片平 秀貴
 丸の内ブランドフォーラム代表。1970年、国際基督教大学教養学部を卒業。東京大学大学院、大阪大学経済学部講師、助教授、東京大学経済学部助教授を経て、1989年より2004年3月まで東京大学大学院経済学研究科教授。2004年より現職。その他、米国ペンシルバニア大学ウォートン・スクール客員教授、カリフォルニア大学バークレー校客員教授等を歴任。現在、上記のほかに、『マーケティングホライズン』(日本マーケティング協会刊行)編集委員長(2010〜)を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。