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書誌情報

書名

制度とは何か 社会科学のための制度論    

著者名 フランチェスコ・グァラ/著   瀧澤 弘和/監訳   水野 孝之/訳
出版者 慶應義塾大学出版会
出版年月 2018.11


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180397622301/グ/1階図書室37A一般図書一般貸出在庫  

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001325030
書誌種別 図書
書名 制度とは何か 社会科学のための制度論    
書名ヨミ セイド トワ ナニカ 
著者名 フランチェスコ・グァラ/著
著者名ヨミ フランチェスコ グァラ
著者名 瀧澤 弘和/監訳
著者名ヨミ タキザワ ヒロカズ
著者名 水野 孝之/訳
著者名ヨミ ミズノ タカユキ
出版者 慶應義塾大学出版会
出版年月 2018.11
ページ数 8,295,29p
大きさ 20cm
分類記号 301
分類記号 301
ISBN 4-7664-2565-9
内容紹介 社会における習慣、ルール、貨幣、結婚といった「制度」はなぜ「存在」するのか。経済学、社会学、人類学等の社会科学が独自に分析してきた「制度」という問題を、ゲーム理論、分析哲学といったツールを駆使して考察する。
著者紹介 1970年生まれ。LSEで科学哲学のPh.D.を取得。エクセター大学で准教授等を歴任のあと、ミラノ大学政治経済学教授。著書に「科学哲学から見た実験経済学」がある。
件名 社会科学、存在論
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 100%具体論。企業ブランド構築の原点がここにある。現場から紡ぎ出された、リアルなブランド構築論。
(他の紹介)目次 第1章 消費者の頭の中にあるブランド(大事だと分かっていても、育たないブランド
今日のブランドとは
ブランドを取り巻く三つの失敗
ブランド担当者の心得5カ条
とらえどころのないブランドを可視化する「ブランド・ジャパン」)
第2章 今どき企業のブランド戦略(イノベーティブな風土が成長の原動力―グーグル株式会社
ケンカするほど情熱を米菓に注ぐ―亀田製菓株式会社
ブレない理念が課題を明確にする―クックパッド株式会社
ブランディングは顧客満足度の向上につながる―株式会社ファミリーマート
ブランドの構築に完成はない―株式会社村田製作所
商品力の終結が会社の力になる―小林製薬株式会社
消費者志向とは迎合ではない―雪印メグミルク株式会社
看板変えても理念は変えない 百年企業の挑戦―パナソニック株式会社)
第3章 震災に見た、企業の有事対応力(震災後に実施したブランド想起調査
調査結果は、有事の企業活動の指針となる
震災直後に行動した企業が消費者の記憶に残る
上位企業に共通する想起理由は何か
ブランドとの関係性と上位企業の今後の行方)
第4章 ネット&グローバル時代のブランド戦略(市場変化に対応できるブランドとは何か
求められる三つの対応力
「ブランド・ジャパン」から派生した海外調査プロジェクト)
(他の紹介)著者紹介 吉田 健一
 株式会社日経BPコンサルティングブランドプロジェクトマネージャー。1975年静岡県出身。慶應義塾大学経済学部を卒業後、日本ユニシス勤務を経て日経BP社入社。2001年より始まったブランド評価調査「ブランド・ジャパン」では、プロジェクト初期から携わり、日本最大規模のブランド評価調査に育て上げる。2004年より現職。現在、企業や大学のブランディングに関する調査、コンサルティング業務に従事するかたわら、各種メディアへの記事執筆、セミナー講師なども務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
片平 秀貴
 丸の内ブランドフォーラム代表。1970年、国際基督教大学教養学部を卒業。東京大学大学院、大阪大学経済学部講師、助教授、東京大学経済学部助教授を経て、1989年より2004年3月まで東京大学大学院経済学研究科教授。2004年より現職。その他、米国ペンシルバニア大学ウォートン・スクール客員教授、カリフォルニア大学バークレー校客員教授等を歴任。現在、上記のほかに、『マーケティングホライズン』(日本マーケティング協会刊行)編集委員長(2010〜)を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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