蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
岩波講座基礎工学 7 岩波講座基礎工学 線形分布定数系論 4
|
| 著者名 |
高橋 秀俊/著
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
1973.6 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116336306 | 508/イ/7-4 | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
恋する古語辞典 : 日国プチ
小学館国語辞典編…
旺文社古語辞典
池田 和臣/編,…
日下を、なぜクサカと読むのか : …
筒井 功/著
エモい古語辞典
堀越 英美/著,…
エモい古語辞典
堀越 英美/著,…
旺文社図解全訳古語辞典
宮腰 賢/編,石…
万葉集の歌とことば : 姿を知りう…
佐佐木 隆/著
正倉院文書からたどる言葉の世界
中川 ゆかり/著
古代日本語発掘
築島 裕/著
古文解釈のための国文法入門
松尾 聰/著
日本語学 : 「見る」の終止形は上…
坂田 隆/著
「令和」の心がわかる万葉集のことば
上野 誠/著
白川静さんに学ぶこれが日本語
小山 鉄郎/著
古文読解のための文法
佐伯 梅友/著
古文単語キャラ図鑑 : かなり役立…
岡本 梨奈/著
旺文社全訳古語辞典
宮腰 賢/編,石…
美しい日本語が話せる書ける万葉こと…
上野 誠/著
三省堂全訳読解古語辞典
鈴木 一雄/編,…
三省堂詳説古語辞典
秋山 虔/編,渡…
新全訳古語辞典
林 巨樹/編,安…
日本文法体系
藤井 貞和/著
古語大鑑第2巻
築島 裕/編集委…
旺文社古語辞典
松村 明/編,山…
現代語古語類語辞典
芹生 公男/編
万葉語誌
多田 一臣/編
学研全訳古語辞典
金田一 春彦/監…
むかしの言葉
山口 理/著
三省堂全訳読解古語辞典
鈴木 一雄/編,…
日韓の文化対立は宿命である : 引…
金 容雲/著,平…
落語で楽しむ江戸ことば事典
澤田 一矢/著
日本古典 文・和歌・文章の構造
中村 幸弘/著,…
現古辞典 : 現代語から古語を引く
古橋 信孝/著,…
古語大鑑第1巻
築島 裕/編集委…
古典基礎語辞典
大野 晋/編
旺文社全訳古語辞典
宮腰 賢/編,石…
すっきりわかる!<江戸〜明治>昔の…
万葉びとの心と言葉の事典
井上 辰雄/著
昔のことば絵事典 : 名作で楽しく…
廣瀬 唯二/監修
日本語と時間 : <時の文法>をた…
藤井 貞和/著
古語の謎 : 書き替えられる読みと…
白石 良夫/著
倭の正体 : 見える謎と、見えない…
姜 吉云/著
大和言葉の作り方 : 語基と語構成…
渡部 正路/著
日本語の正体 : 倭の大王は百済語…
金 容雲/著
古語雑談
佐竹 昭広/著
日本語の起源と発生 : 基礎編
飯野 睦毅/著
江戸時代語辞典
潁原 退蔵/著,…
旺文社古語辞典
松村 明/編,山…
三省堂全訳基本古語辞典
鈴木 一雄/編者…
ベネッセ全訳古語辞典
中村 幸弘/編
字訓
白川 静/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001677956 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
道央エリアぐるっとガーデン ガーデンフェスタ北海道 2022 |
| 書名ヨミ |
ドウオウ エリア グルット ガーデン |
| 出版者 |
第39回全国都市緑化北海道フェア実行委員会事務局
|
| 出版年月 |
2022.2 |
| ページ数 |
22p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
629.2
291.15
|
| 分類記号 |
629.2
291.15
|
| 内容紹介 |
「第39回全国都市緑化北海道フェア(愛称:ガーデンフェスタ北海道2022)」のパンフレット。全国都市緑化フェアは、花と緑に関する国内最大級のイベントであり、北海道での開催は昭和61年に札幌市で開催されて以来2回目となります。「恵みの庭を人がつながる北の大地から。」をテーマに恵庭市を中心に開催されます。<ご挨拶より> |
| 件名 |
庭園、北海道-紀行・案内記 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
高木貞治(一八七五‐一九六〇)は、日本が生んだ最初の世界的大数学者。類体論という、近代整数論の代表的理論を建設した。岡潔との数学史的な繋がり、晩年のヒルベルトへの思い、戦前戦後を通じた数学普及への努力など、さりげないエピソードに人柄がにじむ。師の系譜からは、明治初年の和算と近代数学の関係が解きほぐされる。初の評伝。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 故郷を訪ねて 第1章 金粟初めて開く―岐阜から京都へ 第2章 二人の師―河合十太郎と藤澤利喜太郎 第3章 自由な読書にふける―数論の海へ 第4章 後るること正に五十年―類体論の建設 第5章 日本人の独創性―高木貞治の遺産 終章 高木貞治と岡潔 |
| (他の紹介)著者紹介 |
高瀬 正仁 昭和26年(1951年)、群馬県勢多郡東村(現、みどり市)に生れる。数学者、数学史家、専攻は多変数函数論と近代数学史。歌誌「風日」同人。現在、九州大学大学院数理学研究院准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ