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書名

新しい日本を示唆する中山間地域のとりくみ   NIRA研究報告書  

出版者 総合研究開発機構
出版年月 2000.6


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1 中央図書館0115654428R611.1/ア/書庫6参考資料貸出禁止在庫   ×

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2016
370.4 370.4
経済学-社会主義

書誌詳細

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タイトルコード 1001001225053
書誌種別 図書
書名 新しい日本を示唆する中山間地域のとりくみ   NIRA研究報告書  
書名ヨミ アタラシイ ニホン オ シサ スル チュウサンカン チイキ ノ トリクミ 
出版者 総合研究開発機構
出版年月 2000.6
ページ数 298p
大きさ 30cm
分類記号 611.151
分類記号 611.151
ISBN 4-7955-9207-1
内容紹介 それぞれに個性的な自然環境や、自然環境との共生・対峙によって培われてきた生活文化・活用技術をリソースとして、地域の魅力と可能性を引き出す様々なとりくみ事例を紹介する。
件名 農村計画、山村
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 『資本論』の根本的な見方―「ヒトとヒトとの依存関係」という「社会の正体」から資本主義経済をとらえなおすことで、その本末転倒な一人歩きを批判する見方―を、現代経済学の到達点から見ても通用する論理で新たに再構成した。
(他の紹介)目次 第1章 なぜいまさらマルクスなのか
第2章 マルクスの社会分析の基本図式
第3章 「ヒトとヒトとの依存関係」として社会をとらえる
第4章 資本主義経済における搾取と蓄積
第5章 資本主義経済の歴史―搾取と蓄積のあり方の変遷
第6章 「モノとモノとの関係」という「見かけ」の現れ方
第7章 資本循環と利潤率という現れ方
第8章 本書と『資本論』の記述の異動
第9章 マルクス経済学の今後の課題
(他の紹介)著者紹介 松尾 匡
 1964年生まれ。神戸大学大学院経済学研究科博士課程修了。現在、立命館大学経済学部教授。理論経済学を専攻。論文「商人道!」で第3回河上肇賞奨励賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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