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書誌情報

書名

企業家に学ぶ日本経営史 テーマとケースでとらえよう  有斐閣ブックス  

著者名 宇田川 勝/編   生島 淳/編
出版者 有斐閣
出版年月 2011.12


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2010
331.6 331.6
経済学-社会主義

書誌詳細

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タイトルコード 1008000477576
書誌種別 図書
書名 企業家に学ぶ日本経営史 テーマとケースでとらえよう  有斐閣ブックス  
書名ヨミ キギョウカ ニ マナブ ニホン ケイエイシ 
著者名 宇田川 勝/編
著者名ヨミ ウダガワ マサル
著者名 生島 淳/編
著者名ヨミ ショウジマ アツシ
出版者 有斐閣
出版年月 2011.12
ページ数 21,348p
大きさ 22cm
分類記号 335.21
分類記号 335.21
ISBN 4-641-18400-8
内容紹介 日本の経営発展の主要なテーマを解説したうえで、それを体現した企業家を取り上げ、具体的なケースと豊富な資料にもとづいて紹介。企業家のダイナミックな活動を通して、日本の経営史・企業家史が学べるテキスト。
著者紹介 法政大学経営学部教授。著書に「日本を牽引したコンツェルン」など。
件名 企業-日本、経営者
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 『資本論』の根本的な見方―「ヒトとヒトとの依存関係」という「社会の正体」から資本主義経済をとらえなおすことで、その本末転倒な一人歩きを批判する見方―を、現代経済学の到達点から見ても通用する論理で新たに再構成した。
(他の紹介)目次 第1章 なぜいまさらマルクスなのか
第2章 マルクスの社会分析の基本図式
第3章 「ヒトとヒトとの依存関係」として社会をとらえる
第4章 資本主義経済における搾取と蓄積
第5章 資本主義経済の歴史―搾取と蓄積のあり方の変遷
第6章 「モノとモノとの関係」という「見かけ」の現れ方
第7章 資本循環と利潤率という現れ方
第8章 本書と『資本論』の記述の異動
第9章 マルクス経済学の今後の課題
(他の紹介)著者紹介 松尾 匡
 1964年生まれ。神戸大学大学院経済学研究科博士課程修了。現在、立命館大学経済学部教授。理論経済学を専攻。論文「商人道!」で第3回河上肇賞奨励賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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