蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
仏のなりかた 上座部、説一切有部、唯識派による古典的成仏論
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| 著者名 |
大竹 晋/著
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| 出版者 |
春秋社
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| 出版年月 |
2022.7 |
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資料情報
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貸出可能数
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有効期間開始日
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有効期間終了日
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0
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2021/10/28
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2026/03/31
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001693159 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
仏のなりかた 上座部、説一切有部、唯識派による古典的成仏論 |
| 書名ヨミ |
ホトケ ノ ナリカタ |
| 著者名 |
大竹 晋/著
|
| 著者名ヨミ |
オオタケ ススム |
| 出版者 |
春秋社
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| 出版年月 |
2022.7 |
| ページ数 |
9,366p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
181
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| 分類記号 |
181
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| ISBN |
4-393-11230-4 |
| 内容紹介 |
6世紀ごろまでにおける古典的な“仏のなりかた”を、当時大きな影響力を有していた3つの派、「上座部」「説一切有部」「唯識派」それぞれの正典とそれに対する注釈と綱要書とにもとづいて紹介する。 |
| 著者紹介 |
1974年岐阜県生まれ。筑波大学卒業。博士(文学)。宗教評論家、仏典翻訳家。著書に「セルフ授戒で仏教徒」など。 |
| 件名 |
仏教-教義 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
『資本論』の根本的な見方―「ヒトとヒトとの依存関係」という「社会の正体」から資本主義経済をとらえなおすことで、その本末転倒な一人歩きを批判する見方―を、現代経済学の到達点から見ても通用する論理で新たに再構成した。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 なぜいまさらマルクスなのか 第2章 マルクスの社会分析の基本図式 第3章 「ヒトとヒトとの依存関係」として社会をとらえる 第4章 資本主義経済における搾取と蓄積 第5章 資本主義経済の歴史―搾取と蓄積のあり方の変遷 第6章 「モノとモノとの関係」という「見かけ」の現れ方 第7章 資本循環と利潤率という現れ方 第8章 本書と『資本論』の記述の異動 第9章 マルクス経済学の今後の課題 |
| (他の紹介)著者紹介 |
松尾 匡 1964年生まれ。神戸大学大学院経済学研究科博士課程修了。現在、立命館大学経済学部教授。理論経済学を専攻。論文「商人道!」で第3回河上肇賞奨励賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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