機器更新のため、各図書施設は令和7年12月29日から令和8年1月8日まで休館し、
図書館システムは令和7年12月28日21時から令和8年1月9日8時まで停止します。
山の手図書館は大規模改修のため、令和7年9月1日から令和8年1月31日(予定)まで臨時休館します。

検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

東京ゴースト・シティ     

著者名 バリー・ユアグロー/著   柴田 元幸/訳
出版者 新潮社
出版年月 2021.9


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180740524933.7/ユア/1階図書室70A一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

舟崎 克彦
2007
933.7 933.7
裁縫 浴衣

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001618971
書誌種別 図書
書名 東京ゴースト・シティ     
書名ヨミ トウキョウ ゴースト シティ 
著者名 バリー・ユアグロー/著
著者名ヨミ バリー ユアグロー
著者名 柴田 元幸/訳
著者名ヨミ シバタ モトユキ
出版者 新潮社
出版年月 2021.9
ページ数 248p
大きさ 20cm
分類記号 933.7
分類記号 933.7
ISBN 4-10-533405-5
内容紹介 コロナ禍とオリンピックで大揺れに揺れる東京を訪れた米国人作家夫婦が出会ったのは、ニッポンが誇る文化的英雄の幽霊たち。陽気な彼らは、どこへ導こうとしているのか? 『波』連載に書き下ろしを加え書籍化。
著者紹介 南アフリカ生まれ。10歳のときアメリカへ移住。著書に「真夜中のギャングたち」「たちの悪い話」「ケータイ・ストーリーズ」など。
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 沖縄戦、米軍基地問題、沖縄独立論議…2009年6月に沖縄大学で行われた講演・対談4時間半。大幅加筆して単行本化。
(他の紹介)目次 講演 「沖縄党」の知力・政治力(佐藤優)(大田昌秀先生について
左翼と右翼、保守と革新
沖縄のマスコミは全体主義なのか
「沖縄大使」への疑問
沖縄の学生は自信を持て)
講演 沖縄戦から考える(大田昌秀)(沖縄の慰霊祭は六月二三日でいいのか
沖縄戦はいつ始まって、いつ終わったのか
「沖縄戦は醜さの極致」
軍との共死を強いられた住民
戦う前から勝敗は決まっていた
沖縄戦は本土防衛のための「捨て石」作戦
軍の道連れにされた住民たち
国民の生命・財産より戦闘の勝利を優先するのが軍隊の本質
沖縄戦の教訓とは何か
石垣島事件に見る有事の実態)
対談 沖縄の未来を語る(大田昌秀・佐藤優)(イメージ操作の恐ろしさ
知力によって生き残る
琉球は異国という意識をもつこと
非戦闘員への配慮なし
「国士隊」の恐るべき性格
沖縄戦の特質とは何か ほか)
(他の紹介)著者紹介 大田 昌秀
 元沖縄県知事。前参議院議員。現在、大田平和総合研究所主宰。1925年、沖縄県久米島に生まれる。1945年、沖縄師範学校本科二年在学中に鉄血勤皇師範隊の一員として沖縄守備軍に動員され沖縄戦に参戦、九死に一生を得る。1954年、早稲田大学卒業。その後、ニューヨーク州シラキュース大学大学院修了(ジャーナリズム修士号取得)。東京大学新聞研究所で三年間研究、1973年、ハワイ大学イースト・ウェストセンターで一年間教授・研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐藤 優
 作家・元外務省主任分析官。1960年、東京都生まれ。同志社大学大学院神学研究科修了後、85年外務省入省。在モスクワ日本国大使館勤務後、本省国際情報局分析第一課で主任分析官を務める。インテリジェンスのプロとして対ロシア外交の最前線で活躍。2002年背任と偽計業務妨害容疑で東京地検特捜部に逮捕され、以後五百余日の勾留生活を送る。保釈後、05年に執筆した『国家の罠 外務省のラスプーチンと呼ばれて』(新潮社)がベストセラーとなり、第五十九回毎日出版文化賞特別賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。