蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180311474 | 383.8/ゼ/9 | 書庫5 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
鼎談民衆史の発掘 : 戦後史学史と…
色川 大吉/著,…
江戸の助け合い
芳賀 登/著,光…
幕末志士の世界
芳賀 登/著
全集日本の食文化第12巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第11巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第2巻
芳賀 登/監修,…
日本女性人名辞典
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第7巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第5巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第3巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第1巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第8巻
芳賀 登/監修,…
柳田国男と平田篤胤
芳賀 登/著
全集日本の食文化第10巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第4巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第6巻
芳賀 登/監修,…
近代水戸学研究史
芳賀 登/著
民衆と歴史の視点 : 戦後歴史学を…
芳賀 登/著
江戸情報文化史研究
芳賀 登/著
葬儀の歴史
芳賀 登/著
世界歴史大事典21
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典20
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典19
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典18
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典17
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典16
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典15
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典14
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典13
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典12
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典11
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典10
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典9
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典8
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典7
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典6
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典5
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典4
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典3
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典2
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典1
梅棹 忠夫/監修…
日本生活文化史序論 : 歴史学を人…
芳賀 登/著
江戸東京文化論
芳賀 登/著
日本風俗史学序説 : 微視の復権
芳賀 登/著
世界歴史大事典 22
芳賀 登/〔ほか…
世界歴史大事典21
芳賀 登/[ほか…
世界歴史大事典20
芳賀 登/[ほか…
世界歴史大事典19
芳賀 登/[ほか…
世界歴史大事典18
芳賀 登/[ほか…
世界歴史大事典17
芳賀 登/[ほか…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001020232 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
全集日本の食文化 第9巻 台所・食器・食卓 |
| 書名ヨミ |
ゼンシュウ ニホン ノ ショクブンカ |
| 著者名 |
芳賀 登/監修
|
| 著者名ヨミ |
ハガ ノボル |
| 著者名 |
石川 寛子/監修 |
| 著者名ヨミ |
イシカワ ヒロコ |
| 出版者 |
雄山閣出版
|
| 出版年月 |
1997.7 |
| ページ数 |
10,310p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
383.81
|
| 分類記号 |
383.81
|
| ISBN |
4-639-01453-8 |
| 件名 |
食生活-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
ひとくに「日本語」と言うが、それはいったいどこの言葉なのだろうか?本書では、北は青森県から南は沖縄県、さらにブラジルの日系人社会まで、各地で使われているさまざまな言葉を観察することによって、日本語の多様性を発見する旅へと誘う。その道のりでは、均一で単一な「標準語」だけが日本語なのでは決してないことが発見され、さらには、各地の方言が世界の言語と共通する普遍的なあり方をしていることさえあることが明らかになるだろう。言語学の最前線で研究が進展している言語類型論の手法を用いて、世界各国の言語と方言・標準語を自在に横断する、刺激的な日本語論。 |
| (他の紹介)目次 |
1 「あっこに花子ちゃんがいてる」―存在をいかに言い表すか 2 「桜の花が散りよる/散っとる」―標準語は世界標準じゃない! 3 「落ちよった!」―目撃者の文法・エヴィデンシャリティー 4 「生ちゅとーてーさやー」―テンスが伝えるのは時間だけじゃない 5 「花子、美人でら」―美しいのは今日だけ?現象と本質の違い 6 「おかあさん、干してある」―「シテアル」にひそむ地域差 7 「花子、元気ない」は「花子は元気だ」―ふらふらする形容詞と形容動詞 8 「全部食べれれんかった」―可能をいかに言い表すか 9 「ねえ花子、明日学校来る」―質問が尻上がりイントネーションとは限らない 10 「みんなでシュラスカリア、アジューダしよる」―言語接触と日本語 |
| (他の紹介)著者紹介 |
工藤 真由美 1949年愛媛県生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士後期課程単位取得退学。現在、大阪大学大学院文学研究科教授。専攻は現代日本語文法論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 八亀 裕美 1964年大阪府生まれ。本名・吉村裕美(八亀は筆名)。大阪大学大学院文学研究科博士後期課程中退。博士(文学)。現在、京都光華女子大学准教授。専攻は言語学、日本語学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ