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書誌情報

書名

行為主体性の進化 生物はいかに「意思」を獲得したのか    

著者名 マイケル・トマセロ/著   高橋 洋/訳
出版者 白揚社
出版年月 2023.11


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181120791140/ト/1階図書室31B一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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マイケル・トマセロ 高橋 洋
2007
337.21 337.21
貨幣-日本

書誌詳細

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タイトルコード 1008001808719
書誌種別 図書
書名 行為主体性の進化 生物はいかに「意思」を獲得したのか    
書名ヨミ コウイ シュタイセイ ノ シンカ 
著者名 マイケル・トマセロ/著
著者名ヨミ マイケル トマセロ
著者名 高橋 洋/訳
著者名ヨミ タカハシ ヒロシ
出版者 白揚社
出版年月 2023.11
ページ数 270p
大きさ 20cm
分類記号 140
分類記号 140
ISBN 4-8269-0252-6
内容紹介 生物はいかにして刺激に反応するだけの存在から、能動的に行動できるように進化したのか? 太古の爬虫類、哺乳類、大型類人猿、初期人類の4つの行為主体を取り上げ、意思決定の心理構造を解明する。
著者紹介 デューク大学心理学・神経科学教授。マックス・プランク進化人類学研究所名誉所長。著書に「思考の自然誌」など。
件名 進化心理学、行為
言語区分 日本語
書評掲載紙 中日新聞・東京新聞

(他の紹介)内容紹介 地域ごとにばらばらであった日本中世の貨幣流通が江戸・寛永期に統合されるまでのプロセスは、日本貨幣史上の最大の問題点の一つである。本書は、日本銀行金融研究所に場を借りて長年行なわれてきた共同研究の成果に基づき、第一線の研究者たちがこのテーマに挑んだ論集である。近年めざましい進展をとげた貨幣史研究の最前線を示す。
(他の紹介)目次 第1章 東アジア貨幣史の中の中世後期日本
第2章 出土銭貨からみた中世貨幣流通
第3章 貨幣流通からみた一六世紀の京都
第4章 一五世紀末から一七世紀初頭における貨幣の地域性―伊勢神宮周辺地域を事例に
第5章 統一政権の誕生と貨幣
第6章 貨幣の地域性と近世的統合
第7章 無縁・呪縛・貨幣
終章 銭貨のダイナミズム―中世から近世へ
(他の紹介)著者紹介 鈴木 公雄
 1938‐2004年。慶應義塾大学博士(文学)。慶應義塾大学名誉教授。日本考古学・日本貨幣史専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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