検索結果書誌詳細


書誌情報

書名

チェルノブイリ 「平和の原子力」の闇    

著者名 アダム・ヒギンボタム/著   松島 芳彦/訳
出版者 白水社
出版年月 2022.6


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117702555O198.2/ワ/大活字54A一般図書一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

渡辺 和子
2011
913.6 913.6
吉川英治文学新人賞

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001755396
書誌種別 電子図書
書名 チェルノブイリ 「平和の原子力」の闇    
書名ヨミ チェルノブイリ 
著者名 アダム・ヒギンボタム/著
著者名ヨミ アダム ヒギンボタム
著者名 松島 芳彦/訳
著者名ヨミ マツシマ ヨシヒコ
出版者 白水社
出版年月 2022.6
ページ数 1コンテンツ
分類記号 543.5
分類記号 543.5
内容紹介 ソヴィエトで最も安全で進んだ原発と言われたチェルノブイリ。構造的な欠陥をはらんだ誕生から、1986年4月の事故の経緯、未曾有の放射能汚染、人間の心身に残した傷まで、膨大な取材と調査を通じ、災厄の全体像に迫る。
件名 チェルノブイリ原子力発電所事故(1986)
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 2300年前、秦の始皇帝の命により神薬を求めて、「徐福」が日本にやって来た。大陸からの出航は、熟練の技術者集団の百工と童男童女を引き連れ、旅団は韓国済州島を経由し、日本へたどり着く。佐賀、和歌山、山梨など各地で神として祀られ、韓国に軌跡を残し、中国出航の地で現在も帰郷を待つ祭りでしのばれる徐福とはいったい何者だったのか?未知の東渡に挑んだ真の目的とは?独裁者からの亡命か?何を求めて日本で果てたのだろうか。2300年をへだてて、徐福伝承は史実として解き明かされはじめる。
(他の紹介)目次 第1章 徐福とは
第2章 徐福が生きた時代
第3章 秦の始皇帝と徐福
第4章 なぜ危険な東海を目ざしたか
第5章 徐福の航海を推測する
第6章 徐福集団の構成を検証する
第7章 徐福―「出航」した中国をさぐる
第8章 徐福―「経過」した韓国をさぐる
第9章 徐福―「上陸」した日本をさぐる
第10章 徐福―アジア交流は発展する


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。