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書誌情報

書名

教養としての腕時計選び   光文社新書  

著者名 篠田 哲生/著
出版者 光文社
出版年月 2020.12


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 元町3012978734535/シ/図書室3B一般図書一般貸出在庫  

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2020
913.6 913.6

書誌詳細

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タイトルコード 1008001543409
書誌種別 図書
書名 教養としての腕時計選び   光文社新書  
書名ヨミ キョウヨウ ト シテ ノ ウデドケイエラビ 
著者名 篠田 哲生/著
著者名ヨミ シノダ テツオ
出版者 光文社
出版年月 2020.12
ページ数 257p
大きさ 18cm
分類記号 535.2
分類記号 535.2
ISBN 4-334-04510-4
内容紹介 今や時計はアートや音楽と同じように「教養」となった。自分自身を語る腕時計に出合えるよう、腕時計の深淵なる世界を歴史や文化的側面から紹介する。買うべき腕時計30選も収録。
著者紹介 1975年生まれ。講談社『ホットドッグプレス』編集部を経て独立。時計専門誌をはじめとする媒体で時計記事を執筆。著書に「成功者はなぜウブロの時計に惹かれるのか。」がある。
件名 時計
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 中世ヨーロッパの城は、最初は土と木でできた簡素な防御施設として誕生し、その後、石材で建てられるようになった。そして土を小高く盛った「モット(盛り土)」や、天高くそびえる「ドンジョン(主塔)」がつくられるようになり、城は領主たちの権力の象徴となっていった。
(他の紹介)目次 第1章 中世ヨーロッパの城と塔
第2章 城の形としくみ
第3章 城の暮らしの日常
第4章 城の伝説
資料篇―古城をめぐる考察(象徴と地位:モットと塔
13世紀に標準化された「フランス式」の城
中東の純粋な要塞
領主の住まい
14世紀における防衛と居住
建築主の役割
専門家の役割
ロマン主義の城、歴史建造物の城)
(他の紹介)著者紹介 メスキ,ジャン
 エコール・ポリテクニク(理工科学校)卒。フランス考古学協会会長。文学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
堀越 孝一
 1933年、東京生まれ。1956年、東京大学文学部西洋史学科卒業。同大大学院で故堀米庸三教授に師事。茨城大学、学習院大学にて教鞭を執る。学習院大学名誉教授。1971〜72年に文部省在外研究員としてパリに住んで以来、数度に渡り渡仏(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
遠藤 ゆかり
 1971年生まれ。上智大学文学部フランス文学科卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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