蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180969222 | 460/ゴ/ | 1階図書室 | 51B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
国家神道と天皇制 : 憲法・君主制…
島薗 進/編著,…
宗教・カルト・法 : 旧統一教会問…
島薗 進/[著]…
生命起源の事典
生命の起原および…
死生観を問う : 万葉集から金子み…
島薗 進/著
これだけは知っておきたい統一教会問…
島薗 進/編,佐…
なぜ「救い」を求めるのか
島薗 進/著
みんなの宗教2世問題
横道 誠/編,島…
政治と宗教 : 統一教会問題と危機…
島薗 進/編
徹底討論!問われる宗教と“カルト”
島薗 進/著,釈…
日本仏教の社会倫理 : 正法を生き…
島薗 進/著
教養としての神道 : 生きのびる神…
島薗 進/著
いまを生きるための宗教学
島薗 進/編,奥…
「問う」を学ぶ : 答えなき時代の…
中村 桂子/著,…
こども世界の宗教 : 世界の宗教と…
島薗 進/監修,…
戦後日本と国家神道 : 天皇崇敬を…
島薗 進/著
見捨てられる<いのち>を考える :…
安藤 泰至/編著…
合成生物学の衝撃
須田 桃子/著
つくられた放射線「安全」論
島薗 進/著
悲しみとともにどう生きるか
入江 杏/編著,…
新宗教を問う : 近代日本人と救い…
島薗 進/著
親と死別した子どもたちへ : ネバ…
ドナ・シャーマン…
グリーフケアの時代 : 「喪失の悲…
島薗 進/著,鎌…
ともに悲嘆を生きる グリーフケアの…
島薗 進/著
大学4年間の宗教学が10時間でざっ…
島薗 進/著
原発と放射線被ばくの科学と倫理
島薗 進/編
大学4年間の宗教学が10時間でざっ…
島薗 進/著
「不安」は悪いことじゃない : 脳…
島薗 進/著,伊…
合成生物学の衝撃
須田 桃子/著
宗教ってなんだろう?
島薗 進/著
近代天皇論 : 「神聖」か、「象徴…
片山 杜秀/著,…
宗教を物語でほどく : アンデルセ…
島薗 進/著
愛国と信仰の構造 : 全体主義はよ…
中島 岳志/著,…
いのちを“つくって”もいいですか?…
島薗 進/著
物理学者池内了×宗教学者島薗進 科…
池内 了/著,島…
シリーズ日本人と宗教 : 近世か…6
島薗 進/編,高…
宗教学大図鑑
ドーリング・キン…
捏造の科学者 : STAP細胞事件
須田 桃子/著
宗教・いのち・国家 : 島薗進対談…
島薗 進/著,柳…
人間って何ですか?
夢枕 獏/著,池…
倫理良書を読む : 災後に生き方を…
島薗 進/著
日本仏教の社会倫理 : 「正法」理…
島薗 進/著
つくられた放射線「安全」論 : 科…
島薗 進/著
原発災害とアカデミズム : 福島大…
福島大学原発災害…
死者の追悼と文明の岐路 : 二〇一…
大稔 哲也/編著…
日本人の死生観を読む : 明治武士…
島薗 進/著
低線量被曝のモラル
一ノ瀬 正樹/共…
はじめて学ぶ宗教 : 自分で考えた…
岡田 典夫/著,…
宗教学事典
星野 英紀/編,…
宗教学事典
星野 英紀/編,…
国家神道と日本人
島薗 進/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001675440 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
合成生物学は社会に何をもたらすか |
| 書名ヨミ |
ゴウセイ セイブツガク ワ シャカイ ニ ナニ オ モタラスカ |
| 著者名 |
島薗 進/編著
|
| 著者名ヨミ |
シマゾノ ススム |
| 著者名 |
四ノ宮 成祥/編著 |
| 著者名ヨミ |
シノミヤ ナリヨシ |
| 著者名 |
木賀 大介/著 |
| 著者名ヨミ |
キガ ダイスケ |
| 出版者 |
専修大学出版局
|
| 出版年月 |
2022.4 |
| ページ数 |
178p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
460
|
| 分類記号 |
460
|
| ISBN |
4-88125-370-0 |
| 内容紹介 |
生命をつくる時代が始まっている! 遺伝子治療や感染症対策など多くの可能性を持った合成生物学。その技術を統御することができるのかを考える。ゲノム問題検討会議のウェブセミナーの内容を再編集し書籍化。 |
| 著者紹介 |
東京大学名誉教授。上智大学グリーフケア研究所所員。大正大学客員教授。 |
| 件名 |
合成生物学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
中世ヨーロッパの城は、最初は土と木でできた簡素な防御施設として誕生し、その後、石材で建てられるようになった。そして土を小高く盛った「モット(盛り土)」や、天高くそびえる「ドンジョン(主塔)」がつくられるようになり、城は領主たちの権力の象徴となっていった。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 中世ヨーロッパの城と塔 第2章 城の形としくみ 第3章 城の暮らしの日常 第4章 城の伝説 資料篇―古城をめぐる考察(象徴と地位:モットと塔 13世紀に標準化された「フランス式」の城 中東の純粋な要塞 領主の住まい 14世紀における防衛と居住 建築主の役割 専門家の役割 ロマン主義の城、歴史建造物の城) |
| (他の紹介)著者紹介 |
メスキ,ジャン エコール・ポリテクニク(理工科学校)卒。フランス考古学協会会長。文学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 堀越 孝一 1933年、東京生まれ。1956年、東京大学文学部西洋史学科卒業。同大大学院で故堀米庸三教授に師事。茨城大学、学習院大学にて教鞭を執る。学習院大学名誉教授。1971〜72年に文部省在外研究員としてパリに住んで以来、数度に渡り渡仏(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 遠藤 ゆかり 1971年生まれ。上智大学文学部フランス文学科卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ