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書誌情報

書名

ヨーロッパ古城物語   「知の再発見」双書  

著者名 ジャン・メスキ/著   堀越 孝一/監修   遠藤 ゆかり/訳
出版者 創元社
出版年月 2007.10


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 新琴似2012644312523/メ/図書室一般図書一般貸出在庫  
2 はちけん7410221787523/メ/図書室一般図書一般貸出在庫  

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ジャン・メスキ 堀越 孝一 遠藤 ゆかり
2007
523.3 523.3

書誌詳細

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タイトルコード 1008001471338
書誌種別 電子図書
書名 羊の歌 わが回想 続 岩波新書 青版  
書名ヨミ ヒツジ ノ ウタ 
著者名 加藤 周一/著
著者名ヨミ カトウ シュウイチ
出版者 岩波書店
出版年月 2015.12
ページ数 1コンテンツ
分類記号 910.268
分類記号 910.268
内容紹介 軍国主義が崩壊し、著者は本郷の医学部に戻り再び研究生活に入る。やがて戦後文学の出発となった「1946・文学的考察」の発刊、フランス留学、アジア・アフリカ作家会議への参加と、著者の足跡は広がっていく…。
個人件名 加藤 周一
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 中世ヨーロッパの城は、最初は土と木でできた簡素な防御施設として誕生し、その後、石材で建てられるようになった。そして土を小高く盛った「モット(盛り土)」や、天高くそびえる「ドンジョン(主塔)」がつくられるようになり、城は領主たちの権力の象徴となっていった。
(他の紹介)目次 第1章 中世ヨーロッパの城と塔
第2章 城の形としくみ
第3章 城の暮らしの日常
第4章 城の伝説
資料篇―古城をめぐる考察(象徴と地位:モットと塔
13世紀に標準化された「フランス式」の城
中東の純粋な要塞
領主の住まい
14世紀における防衛と居住
建築主の役割
専門家の役割
ロマン主義の城、歴史建造物の城)
(他の紹介)著者紹介 メスキ,ジャン
 エコール・ポリテクニク(理工科学校)卒。フランス考古学協会会長。文学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
堀越 孝一
 1933年、東京生まれ。1956年、東京大学文学部西洋史学科卒業。同大大学院で故堀米庸三教授に師事。茨城大学、学習院大学にて教鞭を執る。学習院大学名誉教授。1971〜72年に文部省在外研究員としてパリに住んで以来、数度に渡り渡仏(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
遠藤 ゆかり
 1971年生まれ。上智大学文学部フランス文学科卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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