蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2018年 秋号 168号 |
| 通番 |
00168 |
| 発行日 |
20181010 |
| 出版者 |
抒情文芸刊行会 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122665110 | 910.5// | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000287796 |
| 巻号名 |
2018年 秋号 168号 |
| 通番 |
00168 |
| 発行日 |
20181010 |
| 特集記事 |
前線インタビュー=中村文則 |
| 出版者 |
抒情文芸刊行会 |
| (他の紹介)内容紹介 |
新古典派経済学は経済分析をする際に有用となる場合も少なくないが、人間の生きる指針を提供する思想としては多くの欠陥を有する。それどころか、ある部分でそれはきわめて歪んだものの見方を生み出す。本書は一般読者を対象として、新古典派経済学的な自由論や世界観のどこに誤りがあるのかを詳細に検討しながら、信頼(に値する行動)の意義や性質を多面的に論じる。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 信頼はなぜ重要なのか 第2章 信頼の定義と性質 第3章 信頼と効率性 第4章 新古典派経済学の特徴と自由 第5章 新古典派経済学の問題点 第6章 ゲーム論からみた組織と信頼 第7章 新古典派経済学の組織観の欠陥 第8章 ゲームの実験から得られる示唆 第9章 どのような信頼が必要なのか 第10章 信頼の諸側面 第11章 二十一世紀社会の信頼と自由 |
| (他の紹介)著者紹介 |
荒井 一博 1979年イリノイ大学大学院博士課程修了(Ph.D.)。1979年パデュー大学客員助教授。1992年クィーンズランド大学客員教授。一橋大学大学院経済学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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1 前線インタビュー=中村文則
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2 精鋭選者=出久根達郎・清水哲男・小島ゆかり・坪内稔典
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