蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2023年 2月号 837号 |
| 通番 |
00837 |
| 発行日 |
20230201 |
| 出版者 |
福音館書店 |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0122843311 | J// | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000367710 |
| 巻号名 |
2023年 2月号 837号 |
| 通番 |
00837 |
| 発行日 |
20230201 |
| 特集記事 |
これからどうなる?子どもとお金 |
| 出版者 |
福音館書店 |
| (他の紹介)内容紹介 |
誰が正倉院の宝物を持ち出したのか?天平時代以来、熱いヴェールに閉ざされてきた「正倉院」、そして、知られざる美術品「撥鏤尺」(天皇のもとに厳重に管理されてきた「基準原器」)の歴史と謎に迫る、渾身のライフワーク。正倉院で何が行われていたのか。新たな発見に満ちた極上の歴史ミステリー。 |
| (他の紹介)目次 |
『東大寺献物帳』の謎 撥鏤尺とは何か 十二枚の撥鏤尺プラスアルファ 唐代以降の尺度の変化 謎にみちた撥鏤尺の増減 撥鏤尺の長さの秘密 鎌倉時代に入った大量の象牙尺 撥鏤尺の消失 東京国立博物館にて 消失した撥鏤尺の拓本 突如出現した撥鏤尺 蜷川式胤という人物 蜷川家売立目録に正倉院尺が… NHKTV『歴史ドキュメント』第一回 亡失した撥鏤尺の出現 新たな撥鏤尺の衝撃的出現 |
| (他の紹介)著者紹介 |
由水 常雄 1936年、徳島県に生まれる。早稲田大学大学院博士課程修了。1968年より1970年まで、チェコ(旧チェコスロバキア)政府招聘留学生としてプラハのカレル大学大学院に学ぶ。ガラス工芸史、東西美術交渉史専攻。いろいろな大学で教鞭をとった後、1981年、ガラス作家養成校・東京ガラス工芸研究所、能登島ガラス工房などを開設(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
-
1 これからどうなる?子どもとお金
-
-
2 初めてでも作れる!おでかけサコッシュ
-
猪俣 友紀
-
3 童話 おいしい おくすり
-
花山 かずみ
前のページへ