検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 4 在庫数 4 予約数 0

書誌情報

書名

人食い クラウス・コルドン短編集    

著者名 クラウス・コルドン/作   松沢 あさか/訳   いより あきこ/絵
出版者 さ・え・ら書房
出版年月 2002.1


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0115951956J94/コ/キッズ16児童書一般貸出在庫  
2 厚別8011659144J94/コ/図書室37児童書一般貸出在庫  
3 西岡5011670048J94/コ/図書室J14児童書一般貸出在庫  
4 清田5513198282J94/コ/図書室61児童書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

1979
520.7 520.7

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001001322899
書誌種別 図書
書名 人食い クラウス・コルドン短編集    
書名ヨミ ヒトクイ 
著者名 クラウス・コルドン/作
著者名ヨミ クラウス コルドン
著者名 松沢 あさか/訳
著者名ヨミ マツザワ アサカ
著者名 いより あきこ/絵
著者名ヨミ イヨリ アキコ
出版者 さ・え・ら書房
出版年月 2002.1
ページ数 150p
大きさ 21cm
分類記号 943.7
分類記号 943.7
ISBN 4-378-00765-7
内容紹介 ドイツ児童文学の旗手コルドンの短編集。戦争の傷痕を背負う片腕の男と少年の束の間のふれあいを描いた表題作など、いずれも「愛のための小さな勇気」をテーマにした12編を収録。
著者紹介 1943年ベルリン(旧東地区)生まれ。西ドイツに移住し、作家に。ドイツ児童文学賞候補作品「友だちのような兄弟」など、児童やヤングアダルト向けの作品を多く発表する。
言語区分 日本語
書評掲載紙 産経新聞

(他の紹介)内容紹介 「こと思索に関しては、なされた仕事が偉大であればあるほど、この仕事のなかで考えられないでしまったこと、いいかえれば、この仕事を通じ、またこの仕事だけを介して、まだ考えられないでいるものとしてわれわれのもとに到来するものも豊かなのである」。表題作はこのハイデガーの言葉を導きの糸に、フッサールによって「考えられないでしまったこと」―身体的間主観性が立ち現れてくる「理論化以前の構成」の謎めいた領域、後期現象学、とりわけ『イデーン』第2巻の核心に迫る試みである。そのほか「哲学をたたえて」と併読すべき「生成するベルクソン像」、ユニークな哲学史素描「どこにもありどこにもない」を収録。いずれも哲学そのものを主題とした全4篇。
(他の紹介)目次 哲学をたたえて
どこにもありどこにもない
哲学者とその影
生成するベルクソン像
(他の紹介)著者紹介 メルロ‐ポンティ
 1908‐1961。1908年フランスに生まれる。1926年エコール・ノルマル・シュペリュール入学。在学中サルトル、ボーヴォワール、レヴィ=ストロースらと知り合う。1930年哲学教授資格試験に合格。その前年にフッサールのソルボンヌ講演を、1935‐39年には高等研究院におけるコジェーヴのヘーゲル講義を聴講。ルーヴィンのフッサール文庫に赴き、遺稿を閲覧したのは1939年。第2次大戦中は従軍・レジスタンス活動を経験した。1945年、学位論文として同年刊の『知覚の現象学』および『行動の構造』(1942)を提出、博士号を受ける。1946年サルトルらとともに「レ・タン・モデルヌ」創刊。1948年リヨン大学教授、1949年パリ大学文学部教授を経て、1952年コレージュ・ド・フランス教授に就任。1961年パリの自宅で執筆中、心臓麻痺のため死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
木田 元
 1928年生まれ。1953年東北大学文学部卒業。中央大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
滝浦 静雄
 1927年生まれ。1951年東北大学文学部卒業。東北大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。