蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181110586 | 289.3/ス/ | 1階図書室 | 35B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
弁証法の始元の分析
井尻 正二/著
進化とはなにか
井尻 正二/著
新・ヒトの解剖
井尻 正二/著,…
ひとの先祖と子どものおいたち
井尻 正二/著
ニワトリが先か、タマゴが先か
井尻 正二/著
新・人体の矛盾
井尻 正二/著,…
化石の世界
井尻 正二/編著…
いばるな恐竜ぼくの孫
井尻 正二/作,…
ドクターカックは大博士
井尻 正二/作,…
ぼくには毛もあるヘソもある
井尻 正二/作,…
先祖をたずねて億万年
井尻 正二/作,…
生きている化石
井尻 正二/著,…
弁証法をどう学ぶか
井尻 正二/著
胎児化の話
井尻 正二/著
恐竜の足あと
井尻 正二/著,…
絶滅した日本の巨獣
井尻 正二/著,…
ぼくには毛もあるヘソもある
井尻 正二
石狩湾 : 大正デモクラシーを生き…
井尻 正二/著
恐竜の世界をたずねて
井尻 正二/著,…
たのしい化石採集
井尻 正二/著,…
否定的精神
井尻 正二/著
氷雪に甦り氷雪に消ゆ : 一天才的…
井尻 正二/[ほ…
斎藤公子の保育論
斎藤 公子/著,…
地球の起源と歴史
井尻 正二/著,…
井尻正二選集10
井尻 正二/著
井尻正二選集9
井尻 正二/著
井尻正二選集8
井尻 正二/著
進化とは何か
井尻 正二/著
井尻正二選集7
井尻 正二/著
地球と生物との対話
井尻 正二/著,…
足あとの化石
井尻 正二/共著…
井尻正二選集3
井尻 正二/著
井尻正二選集2
井尻 正二/著
井尻正二選集1
井尻 正二/著
井尻正二選集6
井尻 正二/著
井尻正二選集5
井尻 正二/著
銀の滴 金の滴
井尻 正二/著
キネズミさんからヒトがでる
井尻 正二/作者
井尻正二選集 4 : 科学運動 …
井尻 正二/〔著…
ヘーゲル「大論理学」に学ぶ
井尻 正二/著
やっぱり ぼくらの先祖はサルだった
井尻 正二/著,…
こどもの発達とヒトの進化
井尻 正二/著
ナウマンゾウの夢 : 続続化石のつ…
井尻 正二/[著…
大氷河時代
井尻 正二/編
ひとの先祖と子どものおいたち
井尻 正二/著
楽しい化石の採集
井尻 正二/共著…
文明のなかの未開
井尻 正二/著
化石のつぶやき
井尻 正二/著
ふしぎふしぎ人のからだ
井尻 正二/著
独創の方法
井尻 正二/[著…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001786915 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
スターリンの図書室 独裁者または読書家の横顔 |
| 書名ヨミ |
スターリン ノ トショシツ |
| 著者名 |
ジェフリー・ロバーツ/著
|
| 著者名ヨミ |
ジェフリー ロバーツ |
| 著者名 |
松島 芳彦/訳 |
| 著者名ヨミ |
マツシマ ヨシヒコ |
| 出版者 |
白水社
|
| 出版年月 |
2023.8 |
| ページ数 |
393,66p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
289.3
|
| 分類記号 |
289.3
|
| ISBN |
4-560-09359-7 |
| 内容紹介 |
史上最も血にまみれた独裁者ヨシフ・スターリンの知的生活と生涯を描く。「本の虫」でもあった彼の膨大な蔵書と本への書き込みを精査し、思想と信条、革命と戦争、国政と外交に及ぼした影響、人格と感情の内奥に踏み込む。 |
| 著者紹介 |
アイルランドの歴史家、伝記作家。ユニバーシティ・カレッジ・コークの歴史学名誉教授。王立アイルランド・アカデミー会員。「スターリンの将軍ジューコフ」で軍事史協会優秀図書賞受賞。 |
| 件名 |
読書 |
| 個人件名 |
Stalin Iosif Vissarionovich |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
日本経済新聞 中日新聞・東京新聞 毎日新聞 毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
スターリンの蔵書は、マルクス、エンゲルス、レーニンの著作はもとより、トロツキー、ジノーヴィエフ、カーメネフ、ブハーリンなどの政敵の著作から、ビスマルク回想録やマキャヴェッリ『君主論』、トルストイ、ドストエフスキー、ゴーゴリ、チェーホフなどのロシア文学、シェイクスピア、セルバンテス、ユーゴー、バルザックなどの外国古典文学に至るまで、読書の幅はきわめて広い。また、スターリンが興味深く読んだと思われる本には多数の書き込みが残されており、それを分析すれば、彼の思索の跡をたどることができる。 |
| (他の紹介)目次 |
前書き 「クレムリンの学者」 第1章 血まみれの暴君と本の虫 第2章 独裁者の評伝 第3章 読書と著述、そして革命 第4章 図書室の誕生と最期 第5章 ふん、くだらん! 第6章 魂の技師、スターリンとソヴィエト文学 第7章 ソヴィエト連邦の編集長 結論 本を愛した独裁者 |
| (他の紹介)著者紹介 |
松島 芳彦 ジャーナリスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ