蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
コミュニティを実践すること 私たちはコミュニティに何を求めているのか
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| 著者名 |
宮内 泰介/編
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| 出版者 |
新泉社
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| 出版年月 |
2025.12 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0181483165 | KR361.7/ミ/ | 特設展示D | 117A | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001986736 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
コミュニティを実践すること 私たちはコミュニティに何を求めているのか |
| 書名ヨミ |
コミュニティ オ ジッセン スル コト |
| 著者名 |
宮内 泰介/編
|
| 著者名ヨミ |
ミヤウチ タイスケ |
| 出版者 |
新泉社
|
| 出版年月 |
2025.12 |
| ページ数 |
272,9p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
361.7
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| 分類記号 |
361.7
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| ISBN |
4-7877-2503-5 |
| 内容紹介 |
福祉、防災、災害復興、環境保全など、多くの分野で政策の重要な鍵とされているコミュニティ。“すでにあるもの”としてではなく、実践が生み出すプロセスとしてコミュニティの姿を探究する。 |
| 著者紹介 |
北海道大学大学院文学研究院教授。専門は環境社会学。著書に「人びとの自然再生」など。 |
| 件名 |
地域社会 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
〈コミュニティ実践〉を生み出す技法。福祉、防災、災害復興、環境保全など多くの分野で、コミュニティは政策の重要な鍵とされている。しかしコミュニティは何でも担える強靱な存在ではなく、言葉が指すものも人によって状況によって異なる。すでにあるものとしてではなく、実践が生み出すプロセスとしてコミュニティの姿を探求する。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 私たちは今コミュニティをどうとらえればよいのか(宮内泰介) 1 コミュニティ実践が生み出すもの(滞在者がつながるコミュニティ実践 北海道八雲町に訪れる若者たち(寺林暁良) 山の恵みで人とつながる 山菜と笹の葉の共同出荷が育む地域コミュニティ(椙本歩美)) 2 私たちはコミュニティに何を求めるのか(「伝承的コミュニティ実践」の中止と継続のはざま 「人びとの心」にみる「善き余分事」の実践(井上真) 「する」と「される」の外側に生まれるコミュニティ 小さなまちの多様なコミュニティ実践から考える(植村友貴) 弱くあれるコミュニティ「望ましい実践」の向こう側 (平井太郎)) 3 技法としてのコミュニティ実践(外国籍住民集住地域にみる重層的なコミュニティの技法 エスニック・コミュニティと地縁組織の間の緊張と協働(松宮朝) 形あること、みんなであること 沖縄県安田協同店にみるコミュニティ実践(髙﨑優子) 終うことでコミュニティになる コミュニティ実践としての「NPOもやいバンク福岡」の活動とその終い方(飯嶋秀治)) |
内容細目表
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