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書名

浦幌町立博物館紀要  第25号   

著者名 浦幌町立博物館/編
出版者 浦幌町立博物館
出版年月 2025.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181356023KR069.6/ウ/252階郷土107A郷土資料貸出禁止在庫   ×

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2003
070.4 070.4
アイヌ語

書誌詳細

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タイトルコード 1008001935638
書誌種別 図書
書名 浦幌町立博物館紀要  第25号   
書名ヨミ ウラホロ チョウリツ ハクブツカン キヨウ 
著者名 浦幌町立博物館/編
著者名ヨミ ウラホロ チョウリツ ハクブツカン
出版者 浦幌町立博物館
出版年月 2025.3
ページ数 67p
大きさ 30cm
分類記号 069.6113
分類記号 069.6113
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 日本の言語の一つとして広く知られながら、具体的な内容はよく知られていないアイヌ語。その調査・研究・教育に半世紀にわたり携わってきた著者が、アイヌ語の文法・系統・口承文学を分かりやすく解説。アイヌ語が置かれた状況に対するその時々の発言や、金田一京助らアイヌ語研究者の思い出なども収め、日本列島の言語に関心をもつ読者必読の書。
(他の紹介)目次 1 アイヌ語はどんなことばか(アイヌ語
アイヌ語について ほか)
2 アイヌ語の系統(アイヌ語と日本語
日本語とアイヌ語との関係 ほか)
3 アイヌ語をめぐる状況(危機に瀕した言語の研究者の課題
アイヌ語は、いま ほか)
4 アイヌ語研究の先学(バチラーの辞典について
「アイヌ語学講義」の校正のときの金田一先生 ほか)
(他の紹介)著者紹介 田村 すゞ子
 1934年、愛知県に生まれる。1962年東京大学大学院人文科学研究科言語学専門課程博士課程満期退学。早稲田大学語学教育研究所教授を経て、早稲田大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 浦幌町立博物館所蔵の2024年度採集の蝶標本
荒川 和子/著
2 2024年の十勝・釧路地方におけるアカギカメムシ(カメムシ目キンカメムシ科)の記録
土屋 慶丞/著 持田 誠/著 吉田 水十華/著
3 浦幌のウチダザリガニ駆除(2024年)
円子 紳一/著
4 ヒメアカタテハを6月1日に浦幌で確認
円子 紳一/著
5 カナダヅルが浦幌へ飛来した記録
円子 紳一/著 持田 誠/著
6 十勝地方を中心とした北海道におけるハナバチ類の分布記録
山内 健生/著 渡辺 恭平/著
7 浦幌村岐阜農場の地歌舞伎と勇足歌舞伎
後藤 秀彦/著
8 大正十五年・昭和元年 教育雑件 浦幌村役場(その9)
三浦 直春/解読 大和田 努/解読
9 2023年度事業年報
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