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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0181256066 | 913.6/ワダ/ | 1階文庫 | 92 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 2 |
新琴似 | 2013384249 | 913.6/ワダ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
元町 | 3013168210 | 913.6/ワダ/ | 図書室 | 9B | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 4 |
厚別 | 8013390961 | 913.6/ワダ/ | 文庫2 | 19 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 5 |
西岡 | 5013217707 | 913.6/ワダ/1 | 文庫 | 29 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 6 |
清田 | 5514064020 | 913.6/ワダ/ | 文庫 | 22,23 | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 7 |
中央区民 | 1113331894 | 913/ワ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 8 |
北区民 | 2113209312 | 913/ワ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
| 9 |
東区民 | 3112761162 | 913/ワ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 10 |
白石区民 | 4113334132 | 913/ワ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 11 |
南区民 | 6113285891 | 913/ワ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 12 |
はっさむ | 7313164365 | 913/ワ/ | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 13 |
はちけん | 7410432673 | 913/ワ/1 | 文庫 | | 一般図書 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001856385 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
産医お信なぞとき帖 [1] PHP文芸文庫 |
| 書名ヨミ |
サンイ オノブ ナゾトキチョウ |
| 著者名 |
和田 はつ子/著
|
| 著者名ヨミ |
ワダ ハツコ |
| 出版者 |
PHP研究所
|
| 出版年月 |
2024.5 |
| ページ数 |
370p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-569-90405-4 |
| 内容紹介 |
亡き夫の理想を継いだ女医のお信は、大物産医である宮田の代理で大店の妻の出産に携わる。その数日後、宮田が殺され、嫌疑がお信にかけられてしまい…。時代医療ミステリー。『しんぶん赤旗』日曜版連載を加筆し文庫化。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
政治的謀略としての小沢問題を多角的に検証。国策捜査の被害者、法曹関係者、国会議員、ジャーナリストら20人の論者が真相を暴く! |
| (他の紹介)目次 |
序章 かくして検察の「政治的陰謀」は達成された(鳥越俊太郎) 第1章 被害者たちが証言する「国策捜査」の実態(検察が潰れる「最大の弱み」を告発(三井環) 「暴力組織」に成り下がった検察、「既得権益」にしがみつくメディア(仙波敏郎) 権力とメディアの暴走を許さない(鈴木宗男) 原子力帝国・全体主義国家に変貌する日本(佐藤栄佐久) 日本の民主主義のため最後まで闘う(石川知裕) 小沢裁判事件の評価と主権者がとるべき行動(植草一秀)) 第2章 民主主義の危機、「検察」の暴走を検証する(陸山会事件における検察の暴走とメディア(郷原信郎) 法務・検察官僚に組織としての正義はあるか?(川内博史) 政治的冤罪事件「小沢ケース」の奇々怪々(有田芳生) 検察の暴走と「指揮権発動」の真相(小川敏夫) 検察の暴走・司法の崩壊に、市民に何ができるか(八木啓代) 暴走検察の背後にある刑事司法の巨大な歪み(青木理)) 第3章 なぜ、大メディアは「検察」の暴走に加担したのか(革命的改革を阻止した官僚と、それに手を貸したマスコミ(高野孟) 「アンチ小沢という空気」の正体(二木啓孝) 「週刊朝日」と大手メディアの違いはどこから生じたのか(山口一臣) 民主統制なき刑事司法に、メディアが最後の砦となれないことの悲劇(神保哲生) 小沢事件をメディアはどう報じてきたか(浅野健一) 官僚機構の一部と化したメディアの罪(マーティン・ファクラー)) 終章 権力の暴走とメディアの加担―小沢問題の意味を問う(木村朗) |
| (他の紹介)著者紹介 |
鳥越 俊太郎 1940年3月生まれ。福岡県出身。毎日新聞大阪本社社会部、東京本社社会部、テヘラン特派員、『サンデー毎日』編集長を経て、同社を退職後、1989年より活動の場をテレビに移す。現在、“ニュースの職人”として、さまざまな番組のキャスターやコメンテーターとして活躍中。2005年の大腸がん発覚以来、がん患者やその家族を対象とした講演活動も積極的に行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 木村 朗 鹿児島大学教員、平和学専攻。1954年8月生まれ。北九州市小倉出身。現在川内原発差し止め訴訟原告団副団長を兼任。平和問題ゼミナールを主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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