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書誌情報

書名

若年認知症の人の“仕事の場づくり”Q&A 「支援の空白期間」に挑む    

著者名 藤本 直規/著   奥村 典子/著
出版者 クリエイツかもがわ
出版年月 2014.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119410207N366.2/フ/1階図書室52B一般図書一般貸出貸出中  ×

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鎌田 修 嶋田 和子 平田 オリザ 牧野 成一 野山 広 川村 宏明 伊東 祐郎
2012
810.7 810.7
日本語教育(対外国人) コミュニケーション

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000765162
書誌種別 図書
書名 若年認知症の人の“仕事の場づくり”Q&A 「支援の空白期間」に挑む    
書名ヨミ ジャクネン ニンチショウ ノ ヒト ノ シゴト ノ バズクリ キュー アンド エー 
著者名 藤本 直規/著
著者名ヨミ フジモト ナオキ
著者名 奥村 典子/著
著者名ヨミ オクムラ ノリコ
出版者 クリエイツかもがわ
出版年月 2014.3
ページ数 125p
大きさ 21cm
分類記号 366.28
分類記号 366.28
ISBN 4-86342-129-5
内容紹介 介護保険サービス利用までの空白期間をうめる支援として、職場を退職して間のない若年認知症の人を主な対象に、内職仕事に取り組む「仕事の場」。その内容や、認知症との関係、課題と展望などをQ&A方式で紹介する。
著者紹介 1952年岡山県生まれ。医療法人藤本クリニック理事長・院長。医師、医学博士。
件名 若年認知症、障害者雇用
言語区分 日本語

(他の紹介)目次 プロフィシェンシーと対話―水先案内として
第1部 対話への指針(日本語教育と国語教育をつなぐ「対話」
省略と繰り返し―「会話」と「対話」の機能論的分析)
第2部 実際生活における対話(日本語使用者としての対話力を育てる―地域日本語教育の実践現場から見えてくること
留学生のホストファミリーとの対話―ホームステイを通じての言語文化学習)
第3章 習得と教育(コミュニティーが育む生活者の対話能力―第二言語習得の視点から
プロフィシェンシー重視の実践で育む「対話力」―日本語教育の現場から)
第4部 総括(次の船出に向けて―船尾にて一人つぶやき船漕ぐ船頭)
対談 対話・コミュニケーション・演劇をめぐって
(他の紹介)著者紹介 鎌田 修
 南山大学人文学部日本文化学科、大学院人間文化研究科言語科学専攻教授。職歴:1970年代後半より米国、ピッツバーグ大学、アムハースト・カレッジ、アイオワ大学等にて日本語教育に従事。1992年帰国後、京都外国語大学日本語学科教授、2003年より現職。1991年よりACTFL‐OPIトレーナー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
嶋田 和子
 一般社団法人アクラス日本語教育研究所代表理事。職歴:いくつかの日本語学校勤務を経て1990年より学校法人国際青年交流学園イーストウエスト日本語学校に勤務。同校にて教務主任、副校長を務める。2012年より一般社団法人アクラス日本語教育研究所代表理事。2005年よりOPIトレーナー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
平田 オリザ
 大阪大学大学院コミュニケーションデザイン・センター教授。職歴:劇作家、演出家。2000年から2006年まで桜美林大学勤務。2006年より当職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
牧野 成一
 米国プリンストン大学東洋学日本語・言語学名誉教授。職歴:1968年から1991年までイリノイ大学で日本語、日本語学、日本文化論を教える。1991年からプリンストン大学に移り同様の教育に従事。2012年7月に退官。1991年よりOPIトレーナー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
野山 広
 国立国語研究所日本語教育研究・情報センター准教授。職歴:国内外の日本語教育機関の非常勤・客員講師や、文化庁の専門職(日本語教育調査官)を経て、2004年から国立国語研究所に勤務。主任研究員、整備普及グループ長などを経て現職。1993年から1997年までOPIテスター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
川村 宏明
 米国オハイオ州フィンドレー大学文化言語学科(准教授および学科長)。職歴:1998年からフィンドレー大学で日本語、日本文化、文化人類学を教える。文化人類学のフィールドワークの手法を活かした言語文化教育に取り組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
伊東 祐郎
 東京外国語大学・留学生日本語教育センター教授(センター長)。職歴:1992年より現在まで東京外国語大学での日本語教育に従事。専門は、日本語教育学、応用言語学。1996年から4年間、旧文部省教育助成局海外教育専門官(併任)として、日本語教育関連施策への助言及び企画等に参加。2009年から文化審議会国語分科会臨時委員を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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