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書誌情報

書名

古代壁画の世界 高松塚・キトラ・法隆寺金堂  歴史文化ライブラリー  

著者名 百橋 明穂/著
出版者 吉川弘文館
出版年月 2010.6


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118295922210.3/ド/1階図書室34B一般図書一般貸出在庫  

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2010
210.32 210.32
古墳 法隆寺 壁画

書誌詳細

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タイトルコード 1008000286903
書誌種別 図書
書名 古代壁画の世界 高松塚・キトラ・法隆寺金堂  歴史文化ライブラリー  
書名ヨミ コダイ ヘキガ ノ セカイ 
著者名 百橋 明穂/著
著者名ヨミ ドノハシ アキオ
出版者 吉川弘文館
出版年月 2010.6
ページ数 5,200p
大きさ 19cm
分類記号 210.32
分類記号 210.32
ISBN 4-642-05697-7
内容紹介 色鮮やかで躍動的な古代の古墳や寺院の壁画は、どのような思想のもと、誰により描かれたのか。高松塚古墳、法隆寺金堂などの図像の意味や制作技法、画師を検証し、古代東アジアにおける日本絵画を、歴史の中に位置づける。
著者紹介 1948年富山県生まれ。東京大学大学院人文科学研究科修士課程修了。文学博士(東京大学)。神戸大学大学院人文学研究科教授。著書に「仏教美術史論」など。
件名 古墳、法隆寺、壁画
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 壁画はなぜ描かれたのか。高松塚古墳、キトラ古墳、法隆寺金堂…。その意味を追究する。
(他の紹介)目次 美術史と考古学―プロローグ
古墳壁画の世界(高松塚古墳の壁画
キトラ古墳の壁画
高松塚・キトラの相違と特徴)
寺院を荘厳した絵画(法隆寺金堂壁画
発掘された寺院壁画―上淀廃寺の衝撃
彩られる寺院の内部―堂内壁画荘厳の系譜)
古代の絵画を描いた人々(古代の画師とその実像
作画活動の実態)
東アジアの壁画文化―エピローグ
(他の紹介)著者紹介 百橋 明穂
 1948年、富山県に生まれる。1971年、東京大学文学部美術史学科卒業。1974年、東京大学大学院人文科学研究科修士課程修了。2000年、文学博士(東京大学)。現在、神戸大学大学院人文学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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