蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
元町 | 3012650697 | 327/イ/ | 図書室 | 3A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
旭山公園通 | 1210300719 | 327/イ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
「あなたが嫌う非行少年」に、ワタシ…
岡田 行雄/編著…
少年法判例百選
川出 敏裕/編
注釈少年法
田宮 裕/編,廣…
再生 : 西鉄バスジャック事件から…
山口 由美子/著
少年法 : その動向と実務
河村 博/編著
ビギナーズ少年法
守山 正/編著,…
少年法
川出 敏裕/著
ビギナーズ少年法
守山 正/編著,…
少年法がよくわかる本 : 令和3年…
廣瀬 健二/著
少年のための少年法入門
山下 敏雅/監修…
少年法入門
廣瀬 健二/著
少年法適用年齢引下げ・総批判
葛野 尋之/編著…
脳科学と少年司法
山口 直也/編著
少年犯罪はどのように裁かれるのか。…
須藤 明/著
法に触れた少年の未来のために
内田 博文/[著…
ビギナーズ少年法
守山 正/編著,…
注釈少年法
田宮 裕/編,廣…
子どもの法律入門 : 臨床実務家の…
廣瀬 健二/著
少年事件ハンドブック
第一東京弁護士会…
よくわかる少年法 : 罪を犯したら…
後藤 弘子/監修
「家栽の人」から君への遺言 : 佐…
毛利 甚八/著
少年法入門
澤登 俊雄/著
少年非行の現況平成24年
北海道警察本部生…
子どもの法律入門 : 臨床実務家の…
廣瀬 健二/著
少年非行の現況平成23年
北海道警察本部生…
「悪いこと」したら、どうなるの?
藤井 誠二/著,…
少年非行の現況平成22年
北海道警察本部生…
裁判員裁判と子どもと大人 : 「加…
加藤 暢夫/著
少年法等の一部を改正する法律及び少…
久木元 伸/共著…
少年非行の現況平成21年
北海道警察本部生…
少年事件重要判決50選
廣瀬 健二/編集…
少年事件 心は裁判でどう扱われるか…
高岡 健/編著,…
被害者のこころ加害者のこころ : …
藤原 正範/著
Q&A少年事件と裁判員裁判 : 少…
加藤 幸雄/編著…
少年非行の現況平成20年
北海道警察本部生…
注釈少年法
田宮 裕/編,廣…
ビギナーズ少年法
守山 正/編著,…
少年事件の法律相談
村山 裕/編著,…
少年法の解説
関 哲夫/著
少年非行の現況平成19年
北海道警察本部生…
注解少年警察活動規則
丸山 直紀/著
「悪いこと」したら、どうなるの?
藤井 誠二/著,…
少年法入門
澤登 俊雄/著
少年をいかに罰するか
宮崎 哲弥/[著…
少年非行の現況平成18年
北海道警察本部生…
少年法研究2
斉藤 豊治/著
少年非行の現況平成17年
北海道警察本部生…
少年事件に取り組む : 家裁調査官…
藤原 正範/著
十四歳の死刑囚
花柳 幻舟/著
犯罪被害者と少年法 : 被害者の声…
後藤 弘子/編著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006600297960 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
少年裁判官ノオト |
| 書名ヨミ |
ショウネン サイバンカン ノオト |
| 著者名 |
井垣 康弘/著
|
| 著者名ヨミ |
イガキ ヤスヒロ |
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
2006.2 |
| ページ数 |
275p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
327.8
|
| 分類記号 |
327.8
|
| ISBN |
4-535-51500-X |
| 内容紹介 |
型破り判事の元に回されてきた「少年A」の事件。「酒鬼薔薇聖斗」の心の闇、被害者の思い-。少年院本退院までの7年5ケ月と、少年審判改革について綴る。メールマガジン『月刊少年問題』へ寄稿した文章に加筆し単行本化。 |
| 著者紹介 |
1940年大阪生まれ。刑事、民事、家事審判を約10年づつ経験し、神戸家裁に勤務。退官後、弁護士として、少年事件の付添人を中心に活動。共著に「裁判所の窓から」「裁判官は訴える!」等。 |
| 件名 |
少年犯罪、少年審判 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
ある日、型破り判事の元に回されてきた「少年A」の事件。「酒鬼薔薇聖斗」の心の闇をさぐり、被害者の思いを受け止め苦悩した日々。初めて綴る、少年院本退院までの7年5ヶ月、そして少年審判改革。「少年審判改革判事」のターニングポイントとなった、あの事件。少年、親、調査官、弁護士、教師、裁判官、そして被害者…少年審判にかかわる全ての人が情報を共有し、解決に向け知恵を出し合う少年審判改革とは?退官してもなお、少年たちの立ち直りのため東奔西走する著者の、ユニークな少年審判のすべてを公開。 |
| (他の紹介)目次 |
少年Aとの7年5ヶ月 裁判官は依存症 死刑事件と写真帳 同席調停の“発見” オヤジ狩りの“恐怖” 簡易送致 ギターを盗んだ中学生 少年たちは情報通?(1)“怪盗ルパン四世”を夢見る少年 少年たちは情報通?(2)“あしたのジョー”の世界 少年たちは情報通?(3)集団暴走の人間模様〔ほか〕 |
| (他の紹介)著者紹介 |
井垣 康弘 1940(昭和15)年大阪生まれ。1967(昭和42)年任官、各地を転勤しながら刑事、民事裁判、家事審判を約10年づつ経験。両当事者を同席させる調停改革は「岸和田方式」として全国に波及した。1997(平成9)年神戸家裁(少年部)に転勤。間もなく担当した神戸須磨連続児童殺傷事件をきっかけに、修復的司法の考え方を取り入れ、調停改革のノウハウも結びつけた少年審判運営を推進する。2005(平成17)年1月、定年退官。現在は弁護士として、少年事件の付添人を中心に活動している。また「少年問題ネットワーク」「対話促進による紛争解決研究会」「少年問題を考える会」「被害者加害者対話支援センター」など団体、研究会の主宰・運営にも携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ