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書名

盗墓筆記  1  地下迷宮と七つの棺/怒れる海に眠る墓 

著者名 南派三叔/著   光吉 さくら/訳   ワン チャイ/訳
出版者 KADOKAWA
出版年月 2024.10


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貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
1 2022/11/18

関連資料

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1989
910.26 910.26
小説(日本) 日本文学-作家

書誌詳細

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タイトルコード 1008001895889
書誌種別 図書
書名 盗墓筆記  1  地下迷宮と七つの棺/怒れる海に眠る墓 
書名ヨミ トウボ ヒッキ 
著者名 南派三叔/著
著者名ヨミ ナンハサンシュク
著者名 光吉 さくら/訳
著者名ヨミ ミツヨシ サクラ
著者名 ワン チャイ/訳
著者名ヨミ ワン チャイ
出版者 KADOKAWA
出版年月 2024.10
ページ数 431p
大きさ 19cm
分類記号 923.7
分類記号 923.7
ISBN 4-04-074647-0
内容紹介 長沙で墓泥棒たちが掘り当てた絹帛。そこには未盗掘の陵墓の位置が記されていたが、墓泥棒たちは恐ろしい怪異に遭遇し、ほとんどの者が命を落とした。50年後、彼らの孫・呉邪が営む骨董屋に奇妙な帛書が持ち込まれ…。
著者紹介 作家、脚本家、プロデューサー。
言語区分 日本語
書評掲載紙 中日新聞・東京新聞

(他の紹介)内容紹介 土一揆が頻発する応仁の乱前夜の京都・奈良。室町時代に、人が見た夢は、これから起きるできごとの神仏からのメッセージとされた。興福寺大乗院前門跡、経覚が輿に乗って空を飛んだという西忍の夢、その夢解きをする門跡、尋尊。それぞれが遺した記録から、門閥二人の関係を克明にたどり、夢が共有された「夢語り共同体」としての中世社会を描き出す。
(他の紹介)目次 第1章 交差する三つの道(天竺人の子、西忍
門跡の地位を追われる経覚
幼い新門跡、尋尊)
第2章 戦乱と土一揆のひろがり(日々乱発する土一揆
龍王と仏舎利
越前の荘園支配をめぐって)
第3章 未来記と夢語り(二つの未来記
経覚の「夢語り共同体」
師弟三人が、あいならぶ時)
(他の紹介)著者紹介 酒井 紀美
 1947年、大阪市生まれ。大阪市立大学大学院文学研究科博士課程修了。日本中世史専攻。茨城大学教育学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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