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書誌情報

書名

ダルタニャン物語  8  華麗なる饗宴 

著者名 アレクサンドル・デュマ/[著]   鈴木 力衛/訳
出版者 グーテンベルク21
出版年月 2024.8


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 ふしこ3213195948596/ワ/図書室一般図書一般貸出在庫  

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フィリップ・ロス 柴田 元幸
1993
936 936

書誌詳細

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タイトルコード 1008001919221
書誌種別 電子図書
書名 ダルタニャン物語  8  華麗なる饗宴 
書名ヨミ ダルタニャン モノガタリ 
著者名 アレクサンドル・デュマ/[著]
著者名ヨミ アレクサンドル デュマ
著者名 鈴木 力衛/訳
著者名ヨミ スズキ リキエ
出版者 グーテンベルク21
出版年月 2024.8
ページ数 1コンテンツ
分類記号 953.6
分類記号 953.6
内容紹介 王弟妃アンリエットの輝かしい知性と美貌が宮廷に混乱を引きおこし、ルイ14世までもが心を奪われてしまう。アンリエットはカモフラージュとして侍女のルイズを使うようにと進言。ルイはルイズと恋愛関係に落ちてしまい…。
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 戦争という現実をまえに思想家たちはどのような言葉を紡ぎ出していったのか。カントの「永遠平和」という理念をはじめ、ナポレオン戦争をめぐるフィヒテとヘーゲル、普仏戦争をめぐるマルクスとニーチェ、さらに両大戦後の思想から、私たちが生きる“いま”を考える。
(他の紹介)目次 はじめに 「戦後思想」としての社会思想
序章 カントにおける戦争と平和
第1章 ナポレオン戦争をめぐるフィヒテとヘーゲル
第2章 普仏戦争をめぐるマルクスとニーチェ
第3章 第一次世界大戦後の思想―ローゼンツヴァイクとハイデガー
第4章 第二次世界大戦後の思想―アドルノとアーレント
終章 ハーバーマスの戦後思想
(他の紹介)著者紹介 細見 和之
 1962年兵庫県篠山市生まれ。大阪大学大学院人間科学研究科博士課程修了。博士(人間科学、大阪大学)。現在、大阪府立大学人間社会学部教授。ドイツ思想専攻、詩人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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