検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

もう1つの居場所をつくる     

著者名 マツダ ミヒロ/著
出版者 実業之日本社
出版年月 2024.12


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 東札幌4013364023159/マ/図書室3一般図書一般貸出在庫  
2 図書情報館1310455595159/マ/2階図書室LIFE-251一般図書貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

マツダ ミヒロ
2024
493.24 493.24
血管-疾患

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001904438
書誌種別 図書
書名 もう1つの居場所をつくる     
書名ヨミ モウ ヒトツ ノ イバショ オ ツクル 
著者名 マツダ ミヒロ/著
著者名ヨミ マツダ ミヒロ
出版者 実業之日本社
出版年月 2024.12
ページ数 196p
大きさ 19cm
分類記号 159
分類記号 159
ISBN 4-408-65127-9
内容紹介 今のままの人生で本当にいい? 人生を変えるなら、自分より「場所」を変えてみよう! 世界中に仕事と友達が増える、ミヒロ流・居場所のつくり方&人生の余白時間の増やし方を伝授する。書き込み欄あり。
著者紹介 質問家。ライフトラベラー。著書に「朝1分間、30の習慣。」「質問は人生を変える」など。
件名 人生訓
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 ボロボロの血管をきれいにはできませんが、血液はきれいにできます。いつまでも健康でいるために善玉血液を一緒につくりましょう!
(他の紹介)目次 第1章 ボロボロ血管の犯人は、血液と加齢(ボロボロ血管を放っておくと、詰まる、裂ける、破裂する
無敵の臓器「心臓」がボロボロ血管で機能停止に陥る ほか)
第2章 血管をボロボロにする「悪玉血液」ボロボロを食い止める「善玉血液」(「悪玉血液」と「善玉血液」
50歳を過ぎると成人病らしい体になってくる ほか)
第3章 100歳まで血管を守る善玉血液のつくり方(運動よりもまずは食事
要注意!血管をボロボロにする4つの白い粉1 砂糖=血糖値スパイクを引き起こす ほか)
第4章 善玉血液を守る生活術(50歳を過ぎた体はメンテナンスが必須の中古車のようなもの
週に1回は毒を食べてもいい? ほか)
(他の紹介)著者紹介 渡邊 剛
 ニューハート・ワタナベ国際病院総長。心臓血管外科医。医学博士。東京都出身。金沢大学医学部卒業。ドイツ・ハノーファー医科大学へ留学中、ドイツ心臓外科の父と呼ばれるボルスト教授に学び、2000件にわたる心臓手術を経験。32歳で日本人として最年少で心臓移植の執刀を担当。2000年に金沢大学外科学第一講座主任教授に就任。2005年に日本で初めて外科手術用ロボットのダヴィンチを使用した完全内視鏡下冠動脈バイパス手術を行う。以降、東京医科大学心臓外科教授(金沢大学と兼任)などを経て、2014年にニューハート・ワタナベ国際病院を開院。2019年から6年連続で年間心臓ロボット手術の執刀数世界一。日本ロボット外科学会理事長も務める。2010年から毎年ベストドクターズにも選出(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
坂本 昌也
 国際医療福祉大学医学部教授。国際医療福祉大学三田病院糖尿病・代謝・内分泌内科部長。東京都出身。東京慈恵会医科大学医学部卒。東京大学・千葉大学大学院時代より、糖尿病、心臓病、特に高血圧に関する基礎から臨床研究に渡るまで多くの研究論文を発表。日本糖尿病学会認定指導医・糖尿病専門医、日本内分泌学会認定指導医・内分泌代謝科専門医、日本高血圧学会認定指導医・高血圧専門医、日本内科学会認定指導医・総合内科専門医、厚生労働省認定臨床研修指導医、日本医師会認定産業医。厚生労働省指定オンライン診療研修、臨床研修協議会プログラム責任者養成講習会を修了。現在も研究を続けながら若手医師や医学部生の指導も担当している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。