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書誌情報

書名

転生 満州国皇帝・愛新覚羅家と天皇家の昭和    

著者名 牧 久/著
出版者 小学館
出版年月 2022.8


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 元町3013100908289/フ/図書室2B一般図書一般貸出在庫  
2 清田5513780238289/フ/図書室7一般図書一般貸出在庫  

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牧野 武文 能町 みね子 ヴィバウ・カント・ウパデアーエ 門倉 貴史
2007
E E
溥儀 溥傑 満州-歴史(1932〜1945)

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001695917
書誌種別 図書
書名 転生 満州国皇帝・愛新覚羅家と天皇家の昭和    
書名ヨミ テンセイ 
著者名 牧 久/著
著者名ヨミ マキ ヒサシ
出版者 小学館
出版年月 2022.8
ページ数 493p
大きさ 20cm
分類記号 289.2
分類記号 289.2
ISBN 4-09-388858-5
内容紹介 清朝最後の皇帝、満州国初代皇帝、そして北京市民として3つの人生を生きた愛新覚羅溥儀。嵯峨侯爵家の娘・浩を生涯愛した弟の溥傑。溥儀と溥傑兄弟の数奇な運命を余すことなく辿り、もうひとつの昭和を描く評伝。
著者紹介 1941年大分県生まれ。ジャーナリスト。日本経済新聞社代表取締役副社長、テレビ大阪会長等を務めた。著書に「暴君」「昭和解体」など。
件名 満州-歴史(1932〜1945)
個人件名 溥儀、溥傑
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞 読売新聞

(他の紹介)内容紹介 人はなぜ動物をえがくのか。動物にひかれる人間とは何者か―。古今東西の絵や詩、演劇や音楽、舞踏などの表現を素材に、人類学をはじめとする多分野から集った研究者一二名が考察し、一一名の多彩なアーティストが語る。人と動物の間に生まれたイメージの軌跡を辿り直し、両者の関係の新たな可能性を探る画期的論集。
(他の紹介)目次 1 動物を観察してえがく(イメージの中の動物たち―大学生の絵から考える
暮らしの中の毛皮―西シベリア・ハンティの女性の生き方)
2 動物を想ってえがく(取り残された動物になる―核災害後の表現実践から
狩られる動物を想う―子どもの絵からグイ・ブッシュマンの語りまで
動物詩序説―生命に直面する詩の問い)
3 動物イメージの変容をえがく(「共異体」としてのキメラ―人間と動物のあいだに
「驚異の部屋」の怪物たち―不思議な生きものが生まれる現場
ヒトはなぜ動物を描くのか―人類進化とアートの起源
「彫られた」動物とともに生きる―ライオンの彫刻が守り、癒し、導く存在になるとき)
4 動物とつながるためにえがく(動物にうたう歌―カナダ・ユーコン先住民と動物が織りなす音の共同体
動きを描くことの意味―動物表象とアニマシー
動物、人、風景をつなぐ歌―ギンゴーが響く草原)
(他の紹介)著者紹介 山口 未花子
 1976年、京都府生まれ。奈良教育大学教育学部総合文化科学課程環境科学コース卒業、北海道大学大学院文学研究科博士課程修了。東北大学東北アジア研究センター、北九州市立大学、岐阜大学を経て、現在、北海道大学大学院文学研究院・文化多様性論講座文化人類学研究室教授。専門は人類学、動物論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
石倉 敏明
 1974年、東京都生まれ。中央大学大学院総合政策研究科博士後期課程単位取得後退学、多摩美術大学芸術人類学研究所、明治大学野生の科学研究所などを経て、現在、秋田公立美術大学美術学部アーツ&ルーツ専攻准教授。専門は芸術人類学、神話学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
盛口 満
 1962年、千葉県生まれ。千葉大学理学部生物学科卒業。自由の森学園中学校・高等学校理科教員、NPO法人珊瑚舎スコーレ講師、沖縄大学学長を経て、現在、沖縄大学人文学部こども文化学科教授。専門は生物学・理科教育(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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