検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

歴史教育と歴史研究をつなぐ   岩波ブックレット  

著者名 山田 朗/編
出版者 岩波書店
出版年月 2007.11


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117530907375.3/レ/1階図書室45B一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

山田 朗
2010
913.6 913.6
料理-野菜 果実 食品化学 におい

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1006700465421
書誌種別 図書
書名 歴史教育と歴史研究をつなぐ   岩波ブックレット  
書名ヨミ レキシ キョウイク ト レキシ ケンキュウ オ ツナグ 
著者名 山田 朗/編
著者名ヨミ ヤマダ アキラ
出版者 岩波書店
出版年月 2007.11
ページ数 63p
大きさ 21cm
分類記号 375.32
分類記号 375.32
ISBN 4-00-009412-2
内容紹介 戦争教育・平和教育にどうかかわっていけばいいのか、またどのようにすれば生徒、学生たちを歴史の授業にひきつけることができるのか-。「現代の歴史教育が抱える問題」などを論点とした座談会を収録。
著者紹介 1956年大阪府生まれ。明治大学文学部教授。
件名 歴史教育
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 クリエイティブなフードペアリング1500選に驚きのレシピを添えて!料理のマンネリ化から脱出して、個性的でおいしい一皿を作ってみたい!でも、どうしたらいいかわからない?ミシュラン・シェフのティエリー・マルクスと、食材を知り尽くした材料物理化学者のラファエル・オーモンという、グルメなら誰もが納得するフランス人コンビがお目にかけるのは、食品化学に基づいた画期的メソッド「フードペアリング」の世界。本書は、アプリコットからトマトまで、80種類の野菜と果物のアロマ・プロファイルを網羅し、動物性の食材も含めた約1500通りの食材ペアリング例を提案。そのどれもがこれまでになかった、驚きの組み合わせばかり。サクランボ×アーモンド、キュウリ×チョコレート、チコリ×ビール×オレンジ…などなど。斬新なレシピを実際に試して、そのおいしさを実感しよう!
(他の紹介)目次 アプリコット
海藻
パイナップル
アーティチョーク
アスパラガス
ナス
アボカド
バナナ
ビーツ
スイスチャード
ブロッコリー
バターナッツ、セイヨウカボチャ、カボチャとその仲間
ニンジン
セロリ
サクランボ
キノコ類
クリ(シャテーニュとマロン)
キャベツ、カリフラワー、芽キャベツ
レモン、ライム、ユズ
マルメロ〔ほか〕
(他の紹介)著者紹介 オーモン,ラファエル
 材料物理化学者。パリ=サクレー大学教授。同大学で「未来の料理」講座主宰。シェフのティエリー・マルクスとともにフレンチ・フード・イノベーションセンター(FFIC)を設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
マルクス,ティエリー
 ミシュランの星付きシェフ。ガストロノミー、食品、そして経営についての著作も多数。コレージュ・キュリネール・ド・フランスの創設メンバーでもある。調理師および製パン職人の養成学校であるキュイジーヌ・モード・ダンプロワの設立者。また、社会活動にも深くかかわってきており、提唱した多くの活動は社会や環境に大きな影響を与えている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
石川 伸一
 宮城大学食産業学群教授。東北大学大学院農学研究科修了。北里大学助手・講師、カナダ・ゲルフ大学食品科学部客員研究員などを経て、現職。専門は、分子調理学。食を「アート×サイエンス×デザイン×エンジニアリング」とクロスさせて研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
神奈川 夏子
 東京都出身。日仏英翻訳者。上智大学大学院文学研究科博士前期修了。サイモンフレーザー大学日英通訳科修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。