山の手図書館は大規模改修のため、令和7年9月1日から令和8年1月31日(予定)まで臨時休館します。
 最新の情報は図書館ホームページでご確認ください。

検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 7 在庫数 7 予約数 0

書誌情報

書名

ツーティのうんちはどこいった?   ハナグマの森のものがたり  

著者名 松岡 達英/絵   越智 典子/文
出版者 偕成社
出版年月 2001.5


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0113771992J/ツ/書庫2絵本一般貸出在庫  
2 元町3011631904J/ツ/図書室J5b絵本一般貸出在庫  
3 東札幌4012365542J/ツ/絵本25絵本一般貸出在庫  
4 西岡5011650438J/ツ/絵本2E5絵本一般貸出在庫  
5 清田5512396366J/ツ/図書室55絵本一般貸出在庫  
6 清田5513750041J/ツ/図書室55絵本一般貸出在庫  
7 苗穂・本町3410234896J/ツ/絵本絵本一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

小森 陽一
2021
336.49 336.49
コミュニケーション 人間関係 話しかた

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1001001280785
書誌種別 図書
書名 ツーティのうんちはどこいった?   ハナグマの森のものがたり  
書名ヨミ ツーティ ノ ウンチ ワ ドコ イッタ 
著者名 松岡 達英/絵
著者名ヨミ マツオカ タツヒデ
著者名 越智 典子/文
著者名ヨミ オチ ノリコ
出版者 偕成社
出版年月 2001.5
ページ数 31p
大きさ 24×29cm
分類記号 E
分類記号 E
ISBN 4-03-318420-1
内容紹介 ぼく、ツーティ。今、うんちをしたところ。そういえば、ぼくが今までしてきたうんち、どこにいったんだろう? 中米のジャングルと、そこに生きるハナグマの暮らしを描くシリーズ第2弾。
著者紹介 1944年新潟県生まれ。自然科学のイラストレーター。中南米・アフリカ・東南アジアなど、世界中の自然を取材し、多くの絵本を生み出している。著書に「すばらしい世界の自然」など。
言語区分 日本語
書評掲載紙 産経新聞

(他の紹介)内容紹介 戦後八十年―。あらゆる面で列島史レベルの大きな社会変動を経験した我々は、今やこの歳月を語る前提すら失ってしまった。たとえばそれは、クルマという存在があたりまえのものとなり、若者が関心を寄せる対象ですらなくなったことにも表れている。本書は敗戦の年に生まれた歴史家が、人生のその時々に影響を受けた書物を「今」読み返し、血肉化された自身の価値観がどのように解体していったかを共通の言語として語る試みである。
(他の紹介)目次 序章 意図と方法
第1章 私の教科書 大日本図書『国語5年‐1』『国語6年‐1』
第2章 「戦後」の終わり方、戦争の忘れ方 むのたけじ『たいまつ十六年』山口瞳『江分利満氏の優雅な生活』
第3章 『暮しの手帖』という問題
第4章 テレビは現在を写す装置だった 萩元晴彦・村木良彦・今野勉『お前はただの現在にすぎない―テレビになにが可能か』小林信彦『テレビの黄金時代』
第5章 等身大の隣人―韓流前夜 関川夏央『ソウルの練習問題―異文化への透視ノート』『別冊宝島39 朝鮮・韓国を知る本』
第6章 高度消費社会は「戦後」か?―自動車をめぐるフォークロア 辻豊・土崎一『ロンドン―東京5万キロ―国産車ドライブ記』徳大寺有恒『間違いだらけのクルマ選び』
終章 「戦後」の始源へ 山田風太郎『戦中派不戦日記』『滅失への青春―戦中派虫けら日記』
(他の紹介)著者紹介 有馬 学
 九州大学名誉教授。1945年北京生まれ。鹿児島県出身。東京大学文学部卒業、76年、同大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得満期退学。九州大学文学部講師・助教授、1994年より同大学教授。同大学大学院比較社会文化研究科教授を経て、2012年より福岡市博物館総館長(2024年3月退任)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。