検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 9 在庫数 9 予約数 0

書誌情報

書名

六法全書  平成30年版2  民事法 社会法 産業法 

著者名 山下 友信/編集代表   宇賀 克也/編集代表   中里 実/編集代表
出版者 有斐閣
出版年月 2018.3


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180283186R320.9/ロ/18-2書庫6参考資料貸出禁止在庫   ×
2 東札幌4013156940R320/ロ/18-2書庫参考資料貸出禁止在庫   ×
3 厚別8012962703R320/ロ/18-2書庫参考資料貸出禁止在庫   ×
4 山の手7013007617R320/ロ/18-2書庫99参考資料貸出禁止在庫   ×
5 北区民2113149278R320/ロ/18-2参考図書参考資料貸出禁止在庫   ×
6 東区民3112628486R320/ロ/18-2図書室参考資料貸出禁止在庫   ×
7 太平百合原2410317529R320/ロ/18-2図書室一般図書貸出禁止在庫   ×
8 白石東4212202347320/ロ/2図書室一般図書一般貸出在庫  
9 菊水元町4313117956R320/ロ/18-2図書室参考資料貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

もぐら
2013
361.42 361.42
地方性

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001252297
書誌種別 図書
書名 六法全書  平成30年版2  民事法 社会法 産業法 
書名ヨミ ロッポウ ゼンショ 
著者名 山下 友信/編集代表
著者名ヨミ ヤマシタ トモノブ
著者名 宇賀 克也/編集代表
著者名ヨミ ウガ カツヤ
著者名 中里 実/編集代表
著者名ヨミ ナカザト ミノル
出版者 有斐閣
出版年月 2018.3
ページ数 13p p3201〜6582
大きさ 22cm
分類記号 320.91
分類記号 320.91
著者紹介 同志社大学教授。
件名 法令集
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 本書では、このデジタル技術をフルに活用して新たな価値を盛り込んだ次世代のクルマを「DV(デジタルビークル)」と呼び、EV競争の勃興と終焉、新たな競争軸としてDVが登場してきた背景、DV競争の最前線、DVを成立させる要素技術、そしてDVが今後どのように自動車業界を変え、人とクルマの関係を変え、社会に変革をもたらすかについて解説していく。(プロローグより)
(他の紹介)目次 プロローグ EVからデジタルビークルへ(古臭くなった日本車
「EVだから選ぶ」のではない ほか)
第1章 EV競争の勃興と終焉(EV+PHEVなどが世界の新車販売の10%に
EV化を加速したVWの不正 ほか)
第2章 次の競争軸、デジタルビークルとは(クルマは造らないファーウェイ
これまで追求してきた価値が失われる ほか)
第3章 デジタルビークルが変える自動車産業(限界に達した分散型アーキテクチャー
集中型アーキテクチャーに移行する必然性 ほか)
エピローグ 日本は中国から学ぶ立場になった(中国製EVに対して高い防護壁を築く欧米
中国の戦略輸出商品はPHEVに
DVの競争は始まったばかり)
(他の紹介)著者紹介 鶴原 吉郎
 オートインサイト代表/技術ジャーナリスト。1985年に日経マグロウヒル(現在の日経BP)に入社後、新素材技術誌、機械技術誌を経て、2004年に、日本で初めての自動車エンジニア向け専門誌『日経Automotive Technology』(現在の『日経Automotive』)の創刊に携わる。同年6月の同誌創刊と同時に編集長に就任。2013年12月まで9年9カ月にわたって編集長を務める。2014年3月に日経BPを退社し、2014年5月に自動車技術・産業に関するコンテンツの編集・制作を専門とするオートインサイト株式会社を設立、代表に就任。日経BP総研未来ラボ客員研究員。日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。